【ほぼノーカット】リアルなメイク工程カット無しで全部見せる!【メイク方法徹底解説】

皆さん、こんにちは。水越しみさです。 本日はですね、ほぼノーカットでフル メイク企画ということでやっていきたいと 思います。普段の動画は尺の都合上大型 説明ができたら後の部分カットしてしまっ たりとかっていうことが多いんですが、 今回は実際どんな風にメイクを進めている のかなっていうのがより分かりやすいよう にほとんどノーカットで動画を撮っていき たいと思います。音声も当てるこするよう な感じでメイクシーン自体はもう無言で ずっと撮ってるのでよりリアルな感じでお 届けしていきたいと思います。はい、それ では早速スタート。 はい。それではまず日焼け止めはファスの クリームを使っていきます。量は大体この くらいですね。外に長いこといるわけでも ないので十分かなと思います。 まずは頬の広い部分から広げていきます。 で、この鼻の筋の部分にも塗り重ねて、 1番焼きやすいのが多分この辺り、鼻筋の 辺りと頬になると思うので、1番この膜が 熱くなるように塗っていきます。この 日焼け止めクリームはとてもいて、スキン ケアよりの日焼け止めっていう風に思って いるんですが、今日使っていく ファンデーションは割と密着力が高くって さらっと仕上がって崩れにくいものを選び ました。なのでこの日焼き止めの段階で あまりサラサラっとしすぎているとこう 密着しすぎて伸びにくかったりしてこう 仕上がりが綺麗じゃなくなったりするので そういう時はこういったしっとりした 日焼け止めを使うことが多いです。 ファンデーションとその下地までの 仕上がりはちょっと逆にすることが多くて さらっと仕上がるものの時はこんな しっとりした下地にファンデーションが しっとりしてる時は少しさらっと目を意識 してベースメイクの最初のところを 仕上げることが多いですね。 [音楽] はい。この鼻の頭の部分とか少しおいで 日焼け止めを足しておきます。 結構たっぷり日焼け止めを塗るとトン アップするものだとちょっと白置きしたり するんですが、その点こういう透明な 日焼け止めはたっぷり量を塗り重ねたい時 にすごく向いていますね。余ったものは 少し首にも伸ばしていきます。 最後は何もついてない手のひで全体に プレスするようにより肌と日焼け止めを 密着させて馴染ませていきます。肌の上に しっとり感が残りすぎていると ファンデーション塗る時にもどんどん滑っ てしまったりするので浸透させるような 感じでプレスをします。光防子にローラ メルシェのブラーリングの下地を仕込んで いきます。部分的になのでこのくらいの 少量ですね。パール1つ部分ぐらいという のかな。手かりやすいおでこを重点的に 仕込んでいきます。もちろんこれだけで 完全に崩れないというよりは ファンデーションの組み合わせやパウダー の部分もとても大事な工程ですが、やはり やると変わりますね。 で、手カりだけでなく毛穴を埋めるような 効果もある下地なので鼻回りにも塗って いきます。おでこと鼻の部分のみに塗る ようなイメージです。 ファンデーションはトムフォードの クッションファンデを使っていきます。 ぎゅっと押し当てるのではなく、軽く ポンポンとタップするような感じでパフに 取るとこれくらい少量つきます。 それを頬の広い部分から広げていくんです が、少量ずつだんだん広げていくというの がポイントですね。 今塗った量を全体にタップしながら顔に 広げることができたら、また追加で先ほど と同じぐらいの量を取って広げます。最終 的に広げる量は多かったとしても、少し ずつ塗っていくと薄く密着させることが できて崩れにくいです。そして小花周りを 塗る時はパフに残った少量のファンデを 塗布するようなイメージで追加せずにまず は塗ってみます。5バ周りはやはり寄れ やすいので塗った瞬間から寄れた りっていうことも全然ありえます。ただ 少量ずつ重ねていくと失敗する可能性が 低くなるので小の周りは追加をせず残った ものを塗るっていうのを繰り返していき ます。 [音楽] その他おでこだったりとか口元は普通に この追加してダイレクトに行っちゃっても 全然綺麗に問題なく塗れると思います。 [音楽] 私はまぶの上もくみきになるので ファンデーション塗っていきます。 とにかく少量ずつですね。一気塗ったが早 そうなんですけど、持ちのことを考えると 絶対に少量ずつ塗るのがおすすめです。 [音楽] はい、今濡れましたが、この左右で比べて もね、全然仕上がりのイメージが違います 。顔のくみがちょっとずつなくなってきて 、均一に見えています。 [音楽] 反対側も仕上げていきます。で、この トンプのクッションファンでは先ほどもお 伝えしたように、高密着でカバー力も高い けど、厚塗りになりすぎず、そして 仕上がりが少しさらっとマット感のある ファンデーションです。なので崩れにくく 、時間が経ってもね、綺麗ですね。そう いう特徴のファンデーション結構厚塗りに 見えるものが多いんですが、これすごく 薄塗りに見えるので、塗っている感覚とし ても肌に負担がかかってないような感覚が あるというか、ラスティング系の ファンデーションなのに、ちょっと軽さが あるところもすごくお気に入りです。 [音楽] そして大型濡れたらこちらのスポンジ登場 させて何もついてない乾いた状態で肌の上 を鳴らして余分なファンデーションをこの スポンジで軽く吸い取っていきます。圧を かけすぎると下が剥がれてしまうので あくまでもポンポンとして上にある余分な ものをちょっと取り除くようなイメージ です。薄膜にね、どれだけ重ねられたと 思ってもここでこの取り去る作業すると 結構ハフが茶色くなって取れるんですよね 。でも余分なものがあればあるほど やっぱり崩れやすくなるのでしっかり余分 なのは取っておく。 そしてその後でこのパフに直接取って薄く なって気になっちゃった部分には改めて 塗ると取り去った上にまた最低限を乗せる 感じ。この吸い取ったパフで乗せるから こそちょっとずつしか絶対に肌に塗らない ので絶対にけすぎることがないというか 塗りながら取り去ってくれるような感じで すごく薄膜な仕上がりになって崩れにくい です。 [音楽] そのままこのパフの角の部分を使って コンシーラーを塗っていくんですが、まず はグリーンのところを取ります。結構 細かい作業になるので、この角に取 るっていうのがポイントです。私はコバの 赤み書きになるので、その角をうまく潰し て、より細くして、こういう風に赤身の上 にグリーンのコンシを置いていきます。指 だったりブラシで塗るとちょっと量が多 すぎて小バは特に寄れやすいので汚く見え てしまうんですがパフで塗ることによって 本当に最低限の量をつけることができてで もファンデーションよりもカバーができる のでコバにはこのパフで塗 るっていうのがすごく個人的にはおすめ です。 スライドさせるのではなくタップするよう な感じでグリーンのコンシラを乗せます。 で、この工程やるので、ファンデーション は小鼻周りそんなに多く塗ってなくていい かなって思います。鼻のトップとかは、ま 、付いててもいいと思うんですけど、 コンシーラー乗せないのでこきは ファンデーションが薄膜の方が コンシーラーが乗りやすいなと思うことが 多いです。 で、ブラシが付属で付いてきたやつなので 、ちょっと買えないんですが、小さくて 薄めの平たコンシラブラシにピンクと オレンジを1対1ぐらいの割合で取って、 この熊というか暗さが気になる部分に乗せ ていきます。涙袋は避けながら塗るような イメージです。 [音楽] で、これあんまり広げすぎると塗った意味 がなくなるので、気になる部分に広げすぎ ずに置いたら手の温度で温めてその場に な染ませるように塗っていくのがポイント です。 ただピンクなので若干赤み書が気になる なっていう時は上からベージュの コンシーラーを重ねます。これも明るめが いいと思います。ピンクで塗った後にその 赤みをさらに肌に馴染ませるようにベージ を重ねるような感じです。 [音楽] 反対側も同じように仕上げていきます。 塗ったら手でな染ませてその場に密着させ ます。こちらの方が私熊が濃いのでより 影っぽく見えるところを重点的に乗せて いきます。 そうしたらまたこの明るいピンクをパフで 取ります。 で、このパフの一角を使って広角のくみに 乗せるんですが、くみを隠しながらこの 直線のラインを使ってうまくリップライン を取るような感じで塗っていきます。 ちょっと反対側の方が多分分かりやすいん ですけど、 このくみを隠しながらリップラインに沿う ことで唇を際立たせる感じっていう風に 塗ります。伝わりましたでしょうか? フェイスパウダーは今日はナーズのリフを 使いますが、こな間だのベスコスでも紹介 したロージーローザのブラシで45回 くらいかな。こう結構しっかり目に 12345345 みたいな感じでパウダーを取ります。1番 手からせたくないのがおでこなので、この おでこになんかちょっとスライドすると いうよりはまぶすような感じでトントンと スライドを混ぜたような動きでおでこに ト布していきます。で、今取った量全体で はなくおでこの1パーツだけで先ほどの量 です。で、また同じ容量でブラシに パウダーを取ったら今度は鼻。ここは コンシーラーもしっかりと塗ってあるので 、スライドさせて引っかかないようにこう まぶすような感じでトントンします。 で、またブラシに取ってこの目回りの熊の 部分もコンシラ乗ってるので同じようにな ので結構パウダーは量をしっかり塗って ますね。 また取って同じように塗る。で、全体的に スライドさせるとそう、ファンデーション 取れてしまう可能性があるので、最初は まぶすようなポンポン塗りで顔全体が さらっとなってきてからスライドさせる ように塗るとそのままの状態を閉じ込め られるかなと思います。 はい。こちらは首用に塗るトンアップ クリームですね。 ちょっとこれはこの量だと足りなかったん ですけど、これプラス1.5倍ぐらいかな 。ま、お好みで塗る方は塗ってみて ください。 そしたらシェーディングをブラシにこう くるくるっと1周させて取って、この タイミングでやらなくても別にいいんです が、フェースラインにシェーディングして いきます。 で、元々首とフェイスラインの境い目が 1番濃くになるようにそこから塗り始めて 顔の方に少しずつ浸していくような感じで ブラシを動かしていきます。ま、小顔効果 もありますが、首と顔の色がパキッと分 別れすぎないように馴染ませ るっていうのが私的には意味として大きい ですね。 反対側やる時はまたブラシに シェーディングをまとわせて同じような 容量で境い目から増朝させるような イメージで入れていきます。 [音楽] そしたらアイシャドウベース使っていき ます。こんな感じでちょんちょんと乗せて いますが、フェイスパウダーは実は目元に は使っていなくて眉毛までにしています。 その代わりにまぶにはアイベースを塗って いきます。パウダーした後にアイベースで もいいんですが村になったりするので ファンデの上そのままの方が塗りやすいと 思います。 下まにも使いますが、上よりちょっと量が 少なく本当にちょんと置いたのを全体に 伸ばすような感じで塗り広げます。 アイシャドウは今日はスナイルのフェイス スタイリストの4番です。大きめのブラシ に明るいパウダーを取ります。このブラシ はとても大きくて、ただ大きいが故えに すごく全体に綺麗に塗りやすいんですが、 イメージとしては目の際から眉毛の方向に 向かって広げるっていうのをアイシャドウ 塗る時は原速徹底してます。場合にもよる んですけど正直目の際に1番濃くつくよう に、それを広げるように上に向かって グラデーションさせます。そうすると自然 に仕上がりやすいですね。 [音楽] そしてこのピンクブラウンのカラーを別の ブラシに取ります。また同じように目の際 からどんどん広げていくような感じで塗っ ていきます。先ほどの半分くらいまで 塗り広げるようなイメージです。明確に ここまでっていう指標があるわけではなく 、先ほどの色と綺麗に馴染むようにふわっ と入れていきます。 [音楽] で、このブラシとっても変わっていて、横 にすると結構細かく塗れるので、同じ色を 横にしたブラシで下まぶの全体に塗って いきます。目尻り側から塗ってで、 だんだんと中央目頭の方に広がっていく ようなイメージですが、ま、大体同じよう な濃さで塗っていきます。 そうしたら今度はラーメンを取ります。 下まぶの目頭から中央くらいまでかかる ようにアクセントでキラキラを入れます。 涙袋をちょっと強調させるイメージでは あるんですが、コンシーラーだったり強調 しすぎてるわけではないので自然な さりげない強調ですね。 [音楽] そして目頭のこのく字というか部分に乗せ たら今日はそこから広がるように上まぶの 始まりから黒目の始まりくらいまで1/3 ぐらいまでっていうのかな塗っていきます 。これもラメを入れる範囲は日によって 違うんですがこの日はちょっと目頭よりに 起点として塗っています。 [音楽] で、たまにあるんですけど、この涙袋が なんかちょっと白すぎるかもって思ったら 中間色とかちょっと暗めの色を上から被せ て塗って馴染ませることをしています。 そうするとなんか目立ちすぎずにでも下 からラメのキラキラガンが透けて程よい情 になってくれるので失敗したかもと思って も取ることなくこう上からごまかすことが できます。ちょっと目元のね締めが足り ない気がしたので先ほどの濃い色を細めの ブラシに取ることでちょっと強調して塗れ ないかなと思ったんですけどなんか塗って みたら思ったよりちょっと薄くてもう少し 強調したいなと思ってアイブローパウダー の濃い色を使うことにしました。この 目尻りの影になる部分に細いブラシを使っ て入れていきます。ま、別にこれ全然アイ シャドウでやってもいいんですが、あまり 新しいアイシャドウバンバン使うよりは 眉毛に使う予定だったものを持ってくると いいかなと思ったので、アイブロー パウダーでやってるだけです。上まぶにも ラインのような感じで入れていきます。 [音楽] そしたらビューラをしますが、今日は まつ毛もしっかりと視聴させたいので、 根元からしっかりと揚げていきます。ただ 一気に上げようとするのではなく、目尻側 はちょっと外側に首をひねるような感じ。 目頭は中にひねるような感じで、なんか まつ毛を大体1/3ことに考えて少しずつ 上げるような感じにすると綺麗に セパレートするかなと思います。 [音楽] マスカラは魔女魔女ョですが、ポイントは この目が細かいコム上側のところを使うと いう点です。そして根元にはあまり塗ら ないような意識で、ちょっと開けて毛先に 向かって撫でるように優しく塗ります。 マスカラを塗ろうじゃなくて軽く撫でる ぐらいで塗ってちょうどいいようなそんな 月のいいマスカラですね。 [音楽] で、ピンセットで整えるんですが、これは タバまつ毛にしたいわけではなく、生や変 な方向を向いてしまってるまつ毛を軽く 整えるぐらいのイメージなので、最初から 綺麗で濡れたっていう方はね、やらなくて も大丈夫です。 結構根元からぐわって塗るとパンダメに なったりするんですけど、物によっては。 そういうものもちょっと根元を開ける意識 で塗ると綺麗にできたりするので、意外と そのマスカラによって塗り方を変え るっていうのは大事なことだなと思います 。 下まつ毛はミュードのマスカラを使って いきます。私は下まつ毛がすごくなんか 真っすぐ生えていて、塗ってもあんまり 目立たないんですけど、なぜかこの ミュウドのマスカラは塗ると同時に ちょっとまつ毛を下に向かせてくれるので 、下まつ毛に塗るのにすっごいやりやすい です。しかもブラシもとても細いので 小回りも効きやすく、個人的にはもう なんか下まつ毛専用マスカラ的な感じで よく使っています。 [音楽] [音楽] アイラインは広いメイクです。 まずは目尻ですね。ちょっと上げるような 感じでさりげなくラインを引きます。垂れ させず平行か少し上げるような感じですね 。 で、目頭から黒目の始まりぐらいまでの ところにもラインを引きます。これを引く とですね、なんか目元がくっきりするのに ライン引いた感があまり出ないので さりげなく視張することができます。 反対側も全く同じような感じで縫っていき ます。 [音楽] そしたらちょっと赤みのあるジェル ライナーを使って黒目の下当たりにライン を引いていきます。ちょっとね、やり づらいのでマスカラ塗る前でも良かったか なっていうのはこれは正直思いました。 そして目頭から先ほど書いた黒目の下の ラインにつげるようにも描いていきます から目尻以外に引くっていう感じです。 なんか粘膜が強調されてこれまた少しね くっきりした目元を演出できます。 [音楽] ただジェルライナーはね、油分で結構寄れ たりするので、上からアイシャドウのコ色 を使ってさらっとさせておきます。 そしたら眉毛はこちらの先ほどのね、締め の代わりに使ったものの中間のカラーを 取って、今眉毛がね、めちゃいい感じなの で、もう色付ける塗り絵みたいな感じ。 眉毛に色を乗せてるくらいの感じで描いて います。だからこれも正直時と場合によっ て眉毛の描き方が少し変わるんですけど、 この時はあえてこう描こうというよりは もう元々の整った眉毛を生かして色付ける ような感じ。少し強調して目元の色と 合わせて若干赤み系にしてみました。結構 こう薄めの今眉毛になってるので割と何も 考えずに全体に塗り絵みたいに塗っちゃっ ても綺麗に仕上がるんですけど普段は やっぱり眉毛の中央は毛が密集して濃く なったりするのでその部分にはあまり色を 乗せないようにしたりとか考えているん ですが今回の私のように眉毛自体が割と 薄めな方は眉毛全体を強調するようにこう いう風に色を乗せちゃってもいいんじゃ ないかなと思います。 [音楽] で、ここから少し補正するので、細めの 眉毛ブラシに濃い色を取ります。左右 見比べて足りない部分にちょっとこれで 描き足していくような感じでないところに 描いていきます。もうあるとこに書くとね 、また濃くなってっちゃうので、もうこれ はないとこに描いてます。完全に少し 眉尻りを炎上しておりますね。 そうしたらシェディングのこのノーズ シャドウブラシに取って眉頭と目と鼻の間 のくぼみのところここに影を入れるように しっかりと入れていきます。眉頭をぼかし ながらここが元々掘があるようなイメージ をして鍵を入れます。ここだけじゃなく 少しこの眉の中央の方にも流してこの辺 一体が全体的に私は掘があるんですよ みたいな感じで入れていきます。 そう するとこんな感じ。全然違いますよね。で 、ここって本来割と人間へこんでるものな ので結構しっかり影入れてもそんなに不 自然にはなりにくい場所になっています。 なので割とねちゃんと入れちゃってます。 そしたら次は鼻先ですね。Vを入れるよう な感じで、鼻先にまず鍵を入れます。 反対側もこうですね。正面から見るとVを 描いているような感じ で。その後これもすごく大事ですが、この 小花の始まりっていうのかな?このここ です。ここです。この脇のところ。ここに 影入ってるとなんか私的にはすごい綺麗に ノーズシャドウが成功する感じがあるので 人によってはねもしかしてこれ合わないか もしれないですけど私の鼻の形だとここに 影があるとすごいシュッとした鼻に見える のでここに影を入れます。というか小花の 始まりですね。で、Vとつげて自然に 鳴らして、あんまVすぎても変なので、 ちょっとこの始まり、鼻先をつげるように 鼻の穴のとこにも入れときます。軽く。 で、そこまでできたらさっきの根元と 繋げるようにこの鼻筋の側面にも影を入れ ていきます。ここは気持ち薄めですね。 ここがあんまり濃いとノーズシャドウやり ましたって感じになるので、この筋の部分 は本当繋げる程度にしますとは言ってもね 、結構入れますね。穴筋を囲うようにだけ でなく、ちゃんと側面にも入れることで横 を向いた時にも自然に見えるので、 いろんな顔の角度を向けて塗るようにして ください。 [音楽] そしたらマットハイライトをブラシに取る んですが、この時ブラシを縦にして取り ます。そして目の位置あたりから鼻先に 向かってシュッと光を通すようにマット ハイライトを塗ります。さっきの影と コントラストでより鼻筋がくっきり見える ように今度は光が当たるだろうところを 想定して入れています。 あとは同じようにマットハイライトでこの 顔のねここら辺ってへこんでくるんですよ 。年齢重ねるとこのへこんでるとこを白い 粉を乗せることで明るく見せてへこんで ない風に見せるっていうそんな工程をして います。お肉がだんだんね、なくなって いきますので、骨の下がへこむんですよね 。そこを目がけて入れています。 はい。こんな感じです。リップペンシルを 使って唇の輪郭をほんの少しだけオーバー しながら ちょっと見えにくくて申し訳ないんですが 、下は割とオーバーしても変に見えないの で、下の方がちょっとオーバー気味に書き ます。 で、それをすぐさ指でぼかして、くっきり 縁取るのではなく、ふんわり曖昧にの輪郭 を仕上げていきます。 [音楽] [音楽] そしたらこれミニティントヒンスの めちゃめちゃ可愛いミニサイズのティント 。これ使っていきます。唇の中央から パパパーとやって様子を見ながらどん ぐらい濃く塗るのが可愛いかなっていうの をちょこちょこ確認してこれまた少しずつ 塗っていきます。で、最初唇の中央だけ だったんですけどだんだんと範囲を拡張し ていってどれぐらいが可愛いのかなって いう。これはなんだろう?感覚的な感じに なっちゃうんですけど探りながら塗ります 。 で、ちょっと縁側に行くにつれてパキッと しないように若干指で押さえるとリップ ラインと馴染みますのでおすめです。 したらチークはこれRMKの新作なんです けど使っていきます。大きめのブラシに 全体的に取ったら 手で一旦落として、 それからこう塗っていきます。目の下り から始めてぶわっと上方向にも下方向にも 結構頬の広い範囲に広げるイメージです。 ま、塗り方は正直、あの、人それぞれなん ですが、私広目塗るのが好きなので結構頬 全体に塗っていくんですが、なんか起点が 絶対目の下から始まるような感じです。ま 、でもこれも別に正解ってわけじゃなくて 、ま、個人的に好きなの言い方という感じ です。多分ね、ほ骨が若干出てるので、 外側よりは中心にチークのポイントが来た 方がしっくりくるのかなと思ってます。 個人的には。 [音楽] で、マイマスからなくてもめっちゃ自然 だったんですが、なんかちょっとだけ赤身 を塗りたくなったので、少しだけ塗ること にしました。意外と眉毛の色でこの顔の 印象変わるので眉毛だけガって仕上げる時 もあるし最後に眉毛の色どうしようかなっ て思ってこのタイミングでマイマスカラ することも結構ありますね。今回多分 どっちでも良かったかなって思います。 やってもやんなくても。 そしたらこれはハイライトチークB アイドルです。 これをほ骨までいかないくらいの目の下 あたりちょっとおいで重ねて艶を足しつつ 少しだけピンク色のニュアンスを足します 。ちょっと思ったよりチークがヌーディな 感じだったので、もうちょっと可愛い感じ にしたいなと思って、今日は上から足す ことにしました。すごいこれプリッとして 可愛い。 仕上げはこのハイライトのパールの部分、 ここを鼻筋のこの目の横の辺り、そして 鼻先強調して乗せてブラシについて余った ハイライトでちょっと繋げて自然にして 顎先にも少し足します。立体感を出したい 感じです。はい。ということで完成です。 こんな感じです。ま、使うアイテムはね、 結構日によって変わるんですが、なんと なくメイクの方法とかは私はこんな感じで することが多いです。意外とね、ここまで こう全部見せることないので何かヒントに なる部分があると嬉しいなと思います。 もし意外だった点や分かるみたいな点が あればコメントで教えてくださると嬉しい です。それではまた次の動画でお会いし ましょう。バイバイ。

0:00 オープニング
0:36 日焼け止め
3:20 下地
4:01 ファンデーション
8:39 コンシーラー
12:18 フェイスパウダー
13:36 首をトーンアップ
13:55 シェーディング
15:01 アイシャドウベース
16:01 アイシャドウ
19:48 アイブロウパウダーを締め色に
20:17 ビューラー
21:00 上まつ毛 マスカラ
21:42 ピンセットでまつ毛を整える
23:00 下まつ毛 マスカラ
24:04 アイライナー
25:06 ジェルライナー
26:06 アイブロウパウダー
28:20 シェーディング
31:50 ハイライト
32:44 リップペンシル
33:45 リップティント
34:32 チーク
35:55 眉マスカラ
36:38 ハイライトチーク
37:23 ハイライト
37:45 完成〜!

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※「OtoLogic」様より音源を使用させていただいております。
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6件のコメント

  1. ほぼノーカットは嬉しすぎます🥺👏🏻
    朝の支度の時とかに一緒にメイクした気持ちになれそう…❣️