【2025年秋冬コスメ紹介】ディオールの落ちないリップなど話題の新作コスメ大量レビュー✨プチプラ&デパコス【ディオール/KATE/ルナソルなど】

皆さん、こんにちは。み越しみさです。 はい、本日はですね、2025年秋冬 コスメレビューということでやっていき たいと思います。最近の新作コスメをまた レビューしていきたいと思います。それで は早速スタート。 はい。それでは1つ目、こちらルナソル クラリティススキンプライマー01。 ルノソルから発売される下地なんです けれども、肌の黄を徹底的に補正すること に着目したプライマーらしく、一切その 黄色の色材を使わずにこんな感じの青み ピンクのカラーでもあるし、結構艶っぽく 細かくなパールが入っているんですけど、 このパールまでもバイオレットパールを 使用することでとにかく透明感にこだわっ た下地のようです。今テクスチャーは見て いただくとそんなにすっごい水みしいって いうわけではなくレや塗り応えも感じる ようなまでも重くはないかなっていう テクスチャーです。でもこんな感じで パールのおかげで艶はすごく綺麗に出ます 。結構ルナソルの下地って本当に艶で テクスチャーももっと水っぽかったりとか オイルっぽかったりするものが多い印象 だったので結構なんか新しいなって思う ような感覚でしたね。っていうのも ちゃんと毛穴とかもカバーしてくれるよう な、そういうブラ効果もある下地なので、 ま、こんな感じのテクスチャーなのかなと いう風に思います。軽いけど適度に こどまり感もあってメイクを密着させて くれるようなひタッとフィット感のある テクスチャーです。塗った方がやっぱり トンアップもしてるけどをねとにかく 押さえてる感じは手でも分かると思います 。肌の色の種類が変わる感じっていうのか な。では塗っていきます。肌はちゃんと 保湿してしっとり感ある状態で塗ると結構 この下地自体はちゃんと伸びくは広がって くれますね。手で塗った時はもっととまる かなって思ったんですけど伸びます。おお 。チュルンみたいな。 はい。こちら側に塗ってあります。何も 塗ってない方と塗った方です。青ミピング のベースカラーでバイオレットパール配合 って言うとイメージとしてはちょっと パープルの下地っていう感じだと思うん ですけどパタトーンしっかりと黄を抑える ような透明感を上げてくれるようなそんな 効果は分かりやすいのにめっちゃ白くなっ たって感じでもないところがすごいなと 思いました。こう見ると整ってて透明感は あるんだけど、こう比べた時にすっごい こっちだけ白くして透明感出してる感じな のではない?ぱ黄を抑えて透明感を出して るっていうのがすごく分かるなって思い ます。ビハーフで見るとこんな感じです。 この下地自体のカバー力がすごい高いって いう感じではないので気とかはまだ やっぱり分かるんですけどとにかく補正 透明感プラスっていう役割をちゃんと 果たしています。仕上がりの肌を見ても パール入ってるなっていうようなキラキラ 感は全くないんですが、やっぱり離れてみ た時にちょっとこう艶ヤっぽく見えるのは バイオレットパールのおかげなのかなと 思います。でもパールによって艶ヤに見せ てるから別にこのテクスチャー自体の うるうる感で艶ヤに見せてるわけではない のでペタッとしたりとかはあんまりなく 後肌はよくしっとりっていう感じのメイク 進むのに個人的にはちょうどいいなって 思う仕上がりにとめてくれてる感じがし ます。はい。ということで全体に濡れまし た。こんな感じで、ま、向いている方とし ては着み補正したい。ま、夕方ね、くんで くるなとか、そういうくみが気になる方、 ト感が欲しい方、逆に向いてないかなって 思う方は特にないんですけど、例えば すごく赤身をカバーするとか、すごくこの 色そ沈着とかをカバーするとかっていう ものではないからこそ赤身とか茶グみ みたいなのが重点的に気になるっていう 方だと別のものの方がいいのかなっていう のは思います。でもすごいなんか全体的に ぱっと見の印象が綺麗に見える下たち地だ なと思います。で、ルナソルちょっと ベースがもう1個ありまして、こちら シームレスコレクティングリクイドという コンシーラー。これ今持ってるのがカラー タイプなんですけど、こんな感じの ベージュタイプのカバー力が高い コンシーラーもあります。質感も 塗り比べると全然違ってて、4番と5番の カラー系は結構伸ばしていった最後まで 水みしくってこうすーっと馴染む感じ。 パワータイプのこのベージュ系はと比べる ともう少し密着するようなちょっととまり のいいようなピタッ感があります。 伸ばし心地が結構違うのでそれぞれの色に あったテクスチャーになっていますね。 ファンデーション塗る前に先にこの カラー物使った方がいいかなと思ってこの タイミングなんですが。ちなみに4番 イエローと5番のラベンダー。ちょうど私 も持ってる自盤のこのプリズムリーブル スキンケアリングコレクターのラベンダー があったのでちょっと色を見てみます。 これもすごくコントロールカラーといえば 人気アイテムなので並べてみたい。こっち ジバンシーです。ジバンシーのが青ミ ラベンダーって感じ。ルナソルの方が白身 ラベンダーという感じでしょうか。 テクスチャーがね、全然違うんですよね。 水みシとはいえルナソルの方が自盤シと 比べた時にはちょっとしっかりした テクスチャーしてます。自盤の方が本当水 みたい。番シーはどちらかというと ちょっと下地ポジションな感じでルナソル の方がコンシーラーポジションかなって 思います。伸ばしてみましたがこんな感じ です。ではまずイエローを私小花に塗って みます。 ほぼ全体に赤みが気になる方とかはもっと しっかりこの辺にね広く塗っても良いのか なとは思います。指でいけますね。これが 綺麗に乗るかも。 ラベンダーはじゃあここのちょっとくみ カバーに使ってみます。 はい。ということでここにラベンダー、 ここにイエローだけを塗っています。まず こう比べてみてもやっぱりこっちの方が 圧倒的にここは軽い感じとコバナも ちょっと小さく見えるのが分かると思い ます。それぞれビフォアフで見るとこんな 感じです。まずイエロー小バの赤身を完全 にカバーするわけではなく、やんわりと ふわっと気にならなくさせてくれるような そんな自然なカバー感がすごく魅力です。 ラベンダーの方も比べると明らかにパーっ と明るいような印象はあるんですが、これ もやっぱやりすぎ感がないです。嬉しいな と思ったのが、ただただこの色の補正する だけじゃなくって、コンシーラー自体にも やっぱりカバー力が4と5もあるので、 単純に本当肌自体も塗った場所はすごく 綺麗に見せてくれます。仕込み要因で使う のいいかなと思ってたんですけど、下地の 上にこれだけで全部仕上げちゃってもいい んじゃないかって思うぐらいナチュラルな 感じで綺麗に見せてくれますね。で、最近 思うのが5番の赤みとかって絶対に隠した 方がいいと思うかもしれないんですけど、 私も、ま、どちらかというとその考えなん ですけど、ただ隠しすぎると特にこの下に 赤みがある方って隠さない方が人中の間が キュッと短く見えたりすることあるなって 私自身を自分で思うんですよ。だから赤身 を隠した上で影を入れたりすることもある ぐらいなんですけど、それを考えると やっぱ隠すのも大事なんだけど、隠しすぎ ないで生かすっていうこともできると思う から、こういう自然にちょっと気になら なくさせてくれるっていうのもいいよなと 思ったりはします。こういうナチュラルな ものが役立つんじゃないかなっていう感想 でした。ということでファンデーションは こちらじゃん。プリマビスタグローカバー クッションです。これはもう動画で ちょこちょこは紹介したりしているんです が、実は発売9月27なんですよね。雑誌 のタイアップで最初に頂いてから使ってる ので意外と私は彼これ1ヶ月ぐらいは使っ ているんですけど多分意外なポイントが プリマビスサーってもうめちゃめちゃ ベースメイクのイメージが強いブランド じゃないですか。ただクッションファンで はなんと今回が初登場なのですごい期待も して使ったんですけどとにかくテクニック なくても簡単に仕上がるクッション探し てる方にお勧めです。ちなみに中はこんな 感じです。クッション面がね、ちょっと 荒いんですよね。これ荒いのも私的には いいところかなと思ってるので、ちょっと 後で説明します。クッションってそもそも がやっぱ手早いとか簡単に仕上が るっていうイメージがあるとは思うんです けど、いえやっぱりポンって乗せた時に 結構頑張ってこうポンポンポンってぼかす みたいな。意外と馴染ませるのが難しかっ たりもするんですけどポンと置いてから その境い目とかをぼかすのがすごく手早い 。何も考えなくてもちょっとこうポンポン してるとすごく簡単に溶け込んで広がって フィットしてくれるようなどんな下地とか どんな肌状態で合わせてもかなり馴染みが いいなっていう印象でした。それこそこう いう小花とかって結構難しいんですよね。 別にクッションでもリケットでも両方 難しいんですけど、こういうところも すごい簡単にフィットしていくなっていう そんな手軽さが魅力なクッションだと思い ました。この1ヶ月間使ってて。はい。と いうことでこちらだけに今塗れました。 結構こっちもね、元々綺麗だったので 分かりづらいかもしれないんですけど、 ビュハーフで見るとこんな感じになって ます。カバー力は高すぎず、ナチュラル すぎず、程よいカバー力という感じです。 結構ける量子次第でも調整できるような そんな程よい仕上がりです。ただ近くで 見ると多分分かるのが鼻のここら辺毛穴 結構まだ隠れてないと思うんですけど、 これまだ下地でしか塗ってない状態なので ちょっとプツプツ感があると思います。紙 はね、さっきのでいい感じだったけど、 てっぺんの毛穴は分かるのがやっぱ塗ると どうですかね?この辺からこっち結構 やっぱカバーされてると思いますので、 そんなところはやっぱりファンデーション 塗ったからこそですよね。で、質感はこれ もまたつやつやすぎず、ま、でもマットで はないなっていう程が出ます。やりすぎ感 のない自然な艶。じゃ、さっき言ってたの がこのクッション面がちょっと粗めなので 、ポンポンって取った時に使用感があり すぎて本当に申し訳ないですが、ここが今 取った部分です。こんな感じで軽く抑える と本当に少量からパフに取ることができ ます。もちろんね、グッと押しちゃうと もっとバッとつくんですけど、取れる量も やっぱりこの馴染ませの難易度にすごく 直結してくるので、そんな風に取るところ から考えられたクッションなのかなって いう風に使ってて思いました。こっちも 仕上げますね。はい。それでは次、こちら です。じゃん、トーンのペタルフロート フローレスタッチ。なんと新色02番登場 しました。01番がこちら。元々ベージュ 系のコンシーラーパレットだったんです けど、この02番、今回グリーンとか ピンクとかそんなカラーが入ったものが出 ています。これすごい可愛いじゃないです か。可愛いからそれだけでも欲しくなるん ですけど、すごい質も良くて塗りやすい しっとり系なので結構乾燥もしにくくて 好きなんですけどやっぱね、私は赤身が気 になるのでグリーンが入ってるのにすごく 引かれました。ちょっとスッチを出して みるとこんな感じで01と02です。1番 上のここの部分は両方とも結構パールが 入っててハイライトにも使えるような部分 なんですけど、そこの色もちょっとベー ジュっぽかったものからピンクベージュっ ぽくなっていたりとか本当にガラっと色が 変わりましたね。ベージュカラーでさえも 色のトーンだったり色の種類も違っており ます。で、すでに使ったんですけど グリーンがねやっぱ良かったんですよね。 結構この渋いグリーンなのでちゃんと隠し ます。さっきのイエローってやんり隠す 感じだったんですけど、もうがっつり隠す のが今回のこのグリーンですね。じゃ、 ちょっと早速塗っていきます。こんな感じ で結構ちゃんと緑です。 しかもしっとり系だから塗り立てはいいか もしれないけど、小花だとちょっと寄れる かなと思ったんですけど、よれもなんか 大丈夫で、ま、Cっていうのはちょっと 消えてなくなる感じはあるけど汚くはなら なかったからいいなと思って紹介してます 。 はい、塗れました。こっちにね、塗って ます。ビハーフ。こんな感じです。どう でしょうか?結構カバーされているのが 伝わるんじゃないでしょうか?こんな感じ で実力派なので、パの赤髪気になる方は もう02番一択かなって私は思います。 こっち側を深を隠しときますね。 左下の明るいベージュの部分はちょっと熊 のとこに使ってみます。っていうならなん かその熊にドンピシャ合いそうなピンク ベージュとかオレンジ系とかが入ってない ので、それがいい人はこっちの01なのか なっていう感じがします。でも正直どっち も隠したいじゃないですか。そう思うとね 、若干どっち買えばいいのか迷っちゃうか なとは思うんですけど、ちょっとこの影 っぽいクの方とかだとこういう風に明るく することで綺麗には見せられるので何も できないわけじゃないんですけどメインで ク隠したいんだったら01のが使いやすい と思います。ちなみにハイライトの部分は 鼻筋に仕込んでみますと、こんな感じで、 そんなにすごいピンクなるわけではない ですね。パールはすごく輝きが分かり やすいので、今はこのタイミングで使っ ちゃってるんですけど、仕上げのところで ちょっと足すのもすごく綺麗だと思います 。 少しピンクに光ってすごい可愛い。私は2 番が好きですね。はい。こちら側のここの 熊を隠すのにちょっとさっき一瞬登場した このルナソルのベージュ系のコンシーラー の方使っていきます。はい、ということで 1番、2番、3番です。色の明るさは1 から3にかけてだんだん暗くなっていくん ですけど、色のニュアンスも1番は、ま、 本当に明るくってベージュっぽい感じ。2 番はちょっとピンク見たされ、3番になる とオレンンジっぽいのかなっていう風に 思います。私は2番が合う気がしましたの で2番をちょっと使ってみます。 はい、塗れました。見ての通りカバー力が 結構高いんですよね。ルナソルって やっぱり私としてはどっちらかというと ナチュラルなテーストなブランドって イメージが強いのでその印象で塗ると かなりカバーするなっていう風に思いまし た。ビハフで見るとこんな感じです。色が ね、すごくちょうど良くてカバーしながら も明るく見せて飛ばしてくれるような すごくバランスのいいカラーです。 ボソボソ固まったりもしなかったし、伸び すぎてどんどん広がってっちゃう感じも ないですし、フィット感もあって私は好き ですね。はい、それでは次、こちらです。 じゃん、KATボッピングシルエット シャドウ限定色が出ます。EX4、EX5 番です。ちょっと発売が10月なので1 ヶ月ぐらい先にはなっちゃうんですが、 ちょっと限定品なのでね、早めに紹介し たいです。このパレット自体色がすごく めっていうのがシリーズ共通のポイントで はあるんですが、今回はちょっとね、 ブルーっぽい印象のEX4番とピンク系の 印象がまた可愛らしいEX5番ということ でアクセントのあるカラーが出てます。 ちょっと本当にめなのでカメラで分かるか 。肉眼だと全然違うんですけど。下の キラめきがすっごいチラチラってした感じ で綺麗なんですけど。あ、でも分かります ね。こちら側はピンクニュアンスに光って 、こちら側はブルーに光っています。EX 4番から左下のブルーを目頭の方にさっと 入れます。 左上のピンクカラーで全体を塗ります。 右上のブラウンも重ねます。 右下のキラキラは先ほどブルーを入れた ところに重ね塗りします。 もう1色も同じような感じで塗っていき ます。 はい、塗れました。両方ともすっごい 可愛いです。手で見て似てると思いた部分 もあったんですけど、塗ってみると結構 分かりやすく違いがありました。EX4、 EX5番という感じになっています。私は もう先に言うとEX5番の方が好きなん ですけど、EX4番ってブルーが入ってて ちょっと使いづらそうっていう風に思った のに塗ってみたらやっぱ色が全体的に青め だからこそすごく使いやすいブルーって いう風に思いました。この辺に結構ブルー のアクセントが効いているのと、こちら側 のちょっとピンク系はくみカラーなので くみとグリッターのコントラストがまた すごく素敵です。ちょっとグレイッシュな ピンク系になります。私が使うとこちらの 方はコーラルピンクなんですけど、この グリッターとその前に塗っているパール質 感が結構ピンク系なので割と可愛い感じに 見えやすいかなと思います。でもこの グリッターのピンク感とブルーっぽさが それぞれちゃんとしっかり出るのでなんか 塗っててとっても楽しさを感じるアイ シャドウでした。これはめっちゃお勧めし たいですし、特に私はもう5番すごい 可愛いと思ったので限定だと思うとこれは ちょっとお早めにゲットっていう感じかな 。締めはないので、もうちょっとこう はっきりさせたい方は別で使った方がいい と思います。そして次。これもちょっと もう好きと思ったチークです。こちら じゃん。アディクションのチークのマット タイプに新色が出ていて、131415 という風に3色出ていますが、全部ですね 、この泡あカラーで、これはもう絶対好き です。しかもこの3つでまた重ねするのが もう可愛い未来しか見えなくてちょっと やりたくてスッチから見ていきたいと思い ます。ちょっと13と14が似てる気もし たので並べてみましたが13はちょっと ベージュっぽい感じ。14はオレンジっ ぽい感じがします。131415 という風になっています。13番が特に ちょっとあまり見ない絶妙なカラーですね 。くみもちょっとあり柔らかいピンク系な んだけどベージュっぽい感じもあるみたい な。1番ちょっと気になるカラーなので まず塗っていきたいと思います。ちょっと これは暗くしました。 うわ、すっごい絶妙に赤みが出ないベー ジュっていう感じです。定のシャドウって やっぱり結感が含まれていないと顔色が 悪く見えるだけど結色感が含まれすぎて いると赤身が強く出すぎちゃってちょっと オレンジチークに見えたりブラウンに見え たり結構ベージュって難しいチークだなっ て思うんですけどピンクっぽいけどピンク チークではなくベージュみたいな本当に 絶妙な合さの殻です。存在感は限りなく 抑えているんだけど、何も塗らないと学び するこの頬の部分に少しこの目と口元を つげてくれるような人唇んですけど、 そんなもうバランサーとして100点 みたいな色してます。赤く結色が出るん じゃなくて、ちょっとピンクっぽく結色が 出る感じが逆にセクシーみたいなそんな カラーです。どうやってもこれは失敗し ないだろうみたいな色ですね。結構塗っ てるけど、こっちと比べるとふわっとした 色が乗っているけど、チークが目立つ感じ にはなってこない。うん。すごい ナチュラルです。え、可愛い。こちの オレンジも塗ってみます。 オレンジの方を今少しずつ塗ってきている んですが、やっぱりオレンジのチークと かってフレッシュな現っぽい感じが出る イメージです。これも本当そんな感じの わかわかしさみたいなのがに足されます。 さっきのこっちのチークの話に戻るんです けど、これって別に若かわかしさがプラス されるようなそんなフレッシュさを出 なくって、むしろ色っぽいっていうのが なんか改めて塗ってみるとより分かり やすくて、すごい不思議な絶妙カラーです 。え、すごい可愛い。ちなみにこのピンク は上から足してみます。もちろん単体でも いいと思いますが結構ね、ピンクだけど 塗ると こんな感じで全然この色そのまま出ない ですね。 ちょっと透明感足しながらピンクっぽく 可愛さが出る感覚です。 こっちに塗っても可愛い。すごくこう 可愛い方向に寄りますよね。やっぱりこう いうピンクカラーはい 。こんな感じです。個人的にはやっぱ13 番結構一押しです。特にナチュラルで ヌーディなメイクするのが好きな方とか カラーなメイクするのが好きな方はすごく 調和が取りやすいと思うので是非使ってみ てください。可愛いですね。ま、でも全部 可愛いしこの組み合わせた仕上がりも 可愛くて永遠に喋れそうな可愛さです。次 ちょっとこれすごくフレッシュなアイテム ではないかもしれないんですがこちらの3 Dボリューミングティントです。気になっ ていたので発売8月だったんですけど ちょっとレビューしたいと思います。で、 つやつやのリップって言うと、こちらの3 Dボリューミンググロスっていう私の動画 でも何度も紹介しているんですけど、これ がすごく人気でそれのティントっていう 名前のバージョンが出ています。公式に表 があったのでご覧いただくとこんな感じで 、ちょっと色持ちが良くなって厚み質感も 押さえたようなものかなと思います。私は この元々あるボリューミンググロスの方の プルプルなポテっとした仕上がりがすごく いいなと思うんですけど、逆にちょっと ペタッとするのが気になるっていう方も いるかなと思うので、そういう方にすごく いいのかなと思ってちょっと紹介したい です。これ4番です。代表でちょっと出し てみます。ティントとは言ってももう質感 はグロスが近いです。元々ある ボリューミンググロスの方を塗ります。 こんな感じでたっぷり塗ると両方とも かなりつやつやなんですけど、でも触った 時の質感がやっぱりボリューミンググロス の方がかなり重めで、こっちの新しい方も 普通にグロスっぽいようなペタッ感がある んですけど、比べるとちょっと軽いかなっ ていう感じがします。今これクレンジング コットンで拭き取ったので、ま、ちょっと 意地悪ではあるんですけど、そうすると色 がやっぱり結構消えはするので、色持ち 最重視で選ぶリップではないんですけど、 よく見ると実はちょっと残ってて、元々 あったものより少し色違がいっていうのは 間違ってないんですけど、ティントって 名前が付いてるからこそティントを想像し て買うとそこまでの色ではないのかなって いう感じがします。早速ではちょっと唇に 塗ってみたいと思います。 でもやっぱり唇に塗るとより質感の変化は 分かりますね。元々ある方は唇 すり合わせる時にもっとした感じがあった ので、それがね良さではあるんですけど、 今回の方がやっぱり軽やかです。はい。 仕上がりはこんな感じです。ピンク系の リップライナーを仕込んでいるので、特に この中央の辺りの色がこれなんだなって 思って欲しいんですけど、ちゃんと やっぱりプルプル感、見た目の艶ヤ感は あるけど、体感としてベタ付けがちょっと 抑えられてはいるので確かに軽いですね。 軽いのはけた方が分かります。でもすごい 可愛いです。色めちゃくちゃ可愛い。圧色 自体にも透け感があるのですごく透明感の あるオレンジ系です。2番のバニラデュー 塗ってみました。手に出すとオレンジっ ぽいんですが、パケと唇に塗った仕上がり はちょっとピンク系になりました。4番 よりもちょっとピンクて可愛らしい 仕上がりです。はい、3番の withデューアウトです。ちょっとこれ おしゃれな白身くみモーブみたいなカラー で、唇によってもそんなに結色が出ず ちょっと落ち着かせてくれるようなカラー になってます。おしゃれ。まとめると ポッテリ感はボリューミンググロスのが 出るけど、もうちょっとよりデイリーで 使いやすい質感になりつつもちゃんと艶ヤ とかプルとかが出るので個人的には結構 いいんじゃないかなって思います。グロ スっぽく使いたかったらとってもいいと 思います。最後はこちらじゃん。デオール から新発売したリップスティックです。 落ちないっていうので結構話題になって いるなと思ったので使ってみたいと思い ます。私ベースメイクは割と崩れにくい方 なんですけど、リップは多分人より ちょっと落ちやすいタイプだと思うんです よね。みんなが落ちなかったっていうので も結構落ちたりしちゃうタイプなんですよ 。ちなみにちょっとスタイリッシュな細身 のデザイン。かっこいい感じです。も こんな感じで丸というか涙の反対マーク みたいな楕円です。結構脳密高色系で ございまして艶は出ていますがそんなに つやつやすぎない感じです。香りは ちょっとディオールの口紅の匂いなんだ けど、ちょっと化粧品ぽい感じかもしれ ません。スッチです。こんな感じです。 これだけじゃなく他の色もあるんですが、 ちょっと手元に今あるものを塗っています 。ヌーディ系もあって、ちょっと私は 嬉しいです。では塗ってみます。 細いのでとっても塗りやすいです。 120番高印象なピンクベージュ清楚で ちょっとローズっぽさもある。そんな大人 ピンクです。22番コーラルブランっぽい 感じになりました。鮮やかだけど、 ちょっと落ち着いてるので、なんか秋色 カラーっていう感じですね。390番。見 た通り赤リップっていう感じですが、これ もほんのりダークさがあるので、はっきり 華やか赤リップなんだけど落ち着いた印象 です。425です。私的に赤りプって言う とこういう色のことを想像するんですけど 、濁りがなくて暗さもなくてすごく鮮明な 鮮やかな赤色カラーです。56番です。 すごく深みのあるワインレッドカラーで ちょっとビランンっぽいようなかなり印象 的なアクセントなリップだと思います。 ちなみにティッシュがなくてすごく分かり づらいんですがこちらのキッチンペーパー みたいなティッシューがあるんですけど これでちょっとオフしてみます。 かかりづらすぎるかな。写りはしますけど 。こんな感じで村に取れてもないし、薄く はなったけど取れてはないです。ちなみに 今120番を全体に塗った後220番を ちょっと重ね塗りしてみました。この 組み合わせすごく可愛くて、私推しはこの 2色かなという風に思いました。ちょっと これどんぐらい本当色持つのか気になるの で、今からちょうどご飯食べのでちょっと 検証したいと思います。 はい、ということでご覧の通りリップは 落ちてない。すごい。結構気にせず ガンガン食べたつもりだったんですけど、 ま、色が泡めというのもあるかもだけど 残ってます。ただ思ったのは摩擦にはもし かしてそんなに強くないのかなっていう気 がしていてストローに移ったりとかこう いうので擦すると うわ取れるんですよね。逆に残ってたって ことですもんね。色は。だ、こういう口 拭いたりとかすると落ちるけど、そうし なければ結構残ってるんだなっていうのが 焼肉食べても大丈夫だったから水とか油と かには強いのかなって思いました。あ、で も確かに全然拭いた音違うもんね。残って たんですね。やっぱりすごいです。はい、 ということで本日は2025年秋冬コスメ レビューということでやっていきました。 なんとそろそろですね、クリスマスコフレ の情報もちょっとずつ入ってきているので 、また動画にしたいなと思うんですが、 そんな季節にもなってきましたので、皆様 も無理せずお過ごしくださいませ。という ことで、本日もご視聴いただきまして ありがとうございました。また次の動画で お会いしましょう。またね。

※プリマヴィスタ/KATE/DIORはギフトいただいた商品の中から選定して紹介しております。

00:00 オープニング
00:20 ルナソル クラリティスキンプライマー SPF13・PA+ 4,950円(税込)
03:54 ルナソル シームレスコレクティングリクイド 4,400円(税込)
07:23 プリマヴィスタ グロウカバー クッション オークル03 SPF11・PA++ 4,400円(税込)※9月27日発売
10:20 to/one ペタル フロート フローレス タッチ 02 4,180円(税込)
13:13 ルナソル クラリティスキンプライマー SPF13・PA+ 4,950円(税込)
アディクション ザ ブラッシュ マット 013M/014M/015M 3,300円(税込)
14:11 KATE ポッピングシルエットシャドウ EX-4/EX-5 1,540円(税込)※10月25日発売 数量限定色
20:20 fwee 3Dボリューミングティント 1,760円(税込)
23:11 DIOR ルージュ ディオール オン ステージ 5,490円(税込)※9月19日発売
26:57 エンディング

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▶︎お手紙の宛先
107-0062
東京都港区南青山4-18-11, 表参道フォレストヒルズ イーストウィング 2階
株式会社SWEE 水越みさと宛

▶︎お仕事依頼はこちら
info@swee.co.jp 水越みさと宛

※「OtoLogic」様より音源を使用させていただいております。
https://otologic.jp/free/license.html

11件のコメント

  1. コスメの説明は、詳しく的確で、わかりやすさもあって、完璧なのに、食べ物の感想が、ふわっとざっくりなところ好き。