●Today’s outfits
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●目次
00:00 – opening
01:31 – まとめ
02:40 – 獣毛系アウター
05:05 – 毛玉対策
09:41 – 型崩れ対策
10:51 – 虫食い対策
12:10 – ニット
13:48 – ポイント②
16:56 – ポイント③
18:13 – ダウン・中綿アウター
18:36 – ダウンとは
18:52 – 中綿とは
20:39 – ポイント①
21:31 – ポイント②
22:28 – ポイント③
23:32 – ending
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●crewre(クルーレ)
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Cospashionyurie’s profile
日々、コスパの良いファッションを発信しています!
“コスパ”って、時と場合によってコストとパフォーマンスに当てはめるものが変わりますよね。
コストを価格と置くのか、着心地のストレスと置くのか、お手入れの手間ととるのか。
はたまたパフォーマンスを着た時のワクワクと置くのか、スタイルアップと置くか、機能性に置くのか。
それは人それぞれ、またはお洋服によって変わると思います。
ただ、私はどんな時もいろんな意味で”コスパの良い服・ファッション”を大事にしています。
特に、スタイルアップできたり、自分の魅力を最大限引き出してくれるお洋服が大好きです。
身長165cm、体重65kgと、決して華奢ではない私ですが、自分のことが大好きになって、ファッションを楽しんでいます。
このチャンネルを見てくださった方の心が少しでも軽くなったら、自分のことを好きになるきっかけになれたら本当に嬉しいです。
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どうもコスパシゆれです。本日は秋冬のお 洋服を長持ちさせるお手入れ方法を解説し ます。このチャンネルではおしゃれを センスだけではなく理論で徹底的に解説し てきていておしゃれに関する動画をこれ まで1000問以上上げてきました。あと 私自身がモデル体系ではないからこそ スタイルアップのコツやより自分を魅力的 に見せる方法についてもお話していきます 。是で最後まで見ていってください。はい 。というわけで、本日はですね、こういう お洋服買ったよとかおすすめみたいな話で はなくって、実際に自分が買ったお洋服、 持っている秋冬のお洋服をより長持ちさ せるためにはどうしたらいいのか。そして 知ってるようで誰も教えてくれなかった 正しい保管方法、お手入れ方法っていうの をですね、実際にアパレルブランドの ディレクターも務めていて、お洋服の知識 もですね、日々更新していっている私が できる限り皆さんに実践しやすい方法でお 届けできたらいいなと思っております。 なんかせっかく買ったお気に入りのニット とかコートがめっちゃ可愛いと思って いっぱい来てたらなんか毛玉すごくない みたいな。なんかこのコート毛玉だったら 可愛くなくない?みたいな感じになって たりとかワンシーズン超えたらなんかこう ハンガーの跡がビーンってついてて おかしい切れなくなってるとか久しぶりに タンスから出したら待ってここ虫食いじゃ ないみたいななんかこの衝撃的なことが 起きたりとか色々あるじゃん。意外とこの 情報ってどこでも発信されてないから今回 簡単かつ詳しくご紹介していきます。基本 的に今日お伝えするのは着た後にどう扱う のかそしてそれぞれの素材リー別の保管の 仕方あとはシーズンが終わった後これから 春になるよっていう時のシーズンオフの ケアの仕方この3つをですね、ご紹介して いこうと思います。それでは早速 で今回ですね、あのちょっと詳しくなるん ですよ。あの、それぞれの素材の特性とか もお話ししたくなっちゃってるので、待ち きれないよっていうね、せっかちさん向け 、とりあえずざっくりでいいから教えて くんねっていう人向けにですね、ようやく してお伝えしますと、ま、こっからウール とか呪文系のアウターだったりとか、あと ニット、さらにはダウンとか中などの ボリューム系アウターのお手入れの方法を ざっくりとお話ししていこうと思っている んですが、大体全てのこの秋冬のお洋服丸 1着北日はクローゼットにすぐに戻さずに 風通しがいいところで影干ししてね、丸に ブラッシングをして埃りや毛玉を防ごうね 。丸さ素材ごとの正しい保管方法、 ハンガーだったりとか虫剤の扱い方みたい な。それを変えるだけで服の寿命をぐっと 伸びるので、それぞれの素材に適した保管 をしようね。大体今日はこんなことを話し てます。なのでとりあえずもう見るの めんどくなったかもっていう方はですね、 来た後すぐ戻さず影するとかなんか とりあえずブラッシングすんだっていう ぐらいでも、ま、ギリ大丈夫だから ちょっとでもいいのでお洋服が長く息を するためにですね、少しでもケアをして あげて欲しいです。で、じゃあこっから ですね、その先も見てやってやりたいぜ。 私はより一層お洋服への愛を伝えるんだ ぞっていう方向けにですね、ご紹介して いきます。まず先ほども言った通り系の アウター、そしてニット、さらには ボリューム系のアウター、この3つの カテゴリーに大きく分けてお定をお話しし ていこうと思います。ではまずはですね、 ウール、柏宮などの注文系のアウター、ま 、コートなどについて。これはですね、冬 の定番なんですけども、結構あ、毛玉に なってるとか、え、これってどうやってお 定入れしたらいいかましてわかんないんだ けどってなりやすいアイテムなんですよね 。で、そもそもね、ウールって書いてある コートとアクリルとか書いてあるコート なんかあるじゃないですか。それ何が違う のかって言うと、ま、それだけの素材では ないんだけども、ざっくり天然繊維なの、 科学繊維なのみたいなところが変わってき ます。で、それぞれですね、値段が そもそも全く違います。天然繊維の方が 圧倒的に高級、科学繊維の方が割と安価で 手に入ることが多いです。で、正直この 天然繊維、科学繊維ってそれぞれ流列を つけるものではなくって、目的とか ライフスタイルに合わせてどっちが合う 合わないっていうのは存在すると思うん ですけども、ことアウターに関してはです ね、私個人としては圧倒的に天然繊維が 入ってるものをお勧めしたいです。で、 なぜかと言うと、着た時の高級感があまり にも違うから。なんか正直これはもう ファッション好きな人は違いが分かるけど 、一般の人から見たら違いなんてわから んっていうお洋服もあるじゃないけど、 アウターはですね、コーディネートの、ま 、1番外に着るものだし、結構な面積を 占める冬のコーディネートの顔となる部分 なので、高級感がですね、目に見えて違う と、そこに高級感が宿るか宿らないかで、 冬の自分の完成度がですね、こう変わって くるんだ。それこそプールとかだとなんか 艶感1つ取ってもしっとりとした美しい 上品な艶を表現できるんですけどもなんか それがアクリルとかね、ちょっと科学繊維 になると艶というよりもピカテカッとした なんか手カりってい光沢感になってしまっ たりとかウールの方はちょっとなんか ふっくらしていて温かみがあるなっていう 表面感に仕上がりやすくてそれこそ科学 繊維の方はちょっときシッとシャリッと 平たいようなピラッとした印象になって しまいやすかったりして結構このねパッと 見た時の見え感に値段が出てくるポイント なんですね。なので、個人的にはそもそも お値段が多少貼ったとしてもこのウールと か天然素材が使われているアウターって いうのを持っておくとですね、結構寿命が 長く使っていきやすいし、それだけで コーディネートの格上げ赤抜けっていうの が一気にされるので、これですね、今まで 天然繊維のものあんま持ってなかったって いう方、是非試してみていただきたいです 。で、なった上でね、ちょっと天然線行っ て、それこそあのお手入れが必要なわけよ 。で、今回このお手入れに関してですね、 毛玉、片崩れ、虫食い、この3つの気に なるポイントをどういう風に対処していっ たらいいのかっていうところをまとめます 。まず1つ目、毛玉問題に関してですね。 これは摩擦が原因で起きているので、来 たらブラッシング。これを徹底しましょう 。毛玉ってどうやって起きているのかって 言うと、繊維同士がですね、こう擦すれて 毛玉になっちゃうっていうのが、ま、原因 なんですよ。で、これね、呪文系っていう 風に言ったんですけども、要は髪の毛と 一緒なわけよ。人間のね。だから髪の毛を 何日も何日も1回も溶かさない状態って こと。外に出かけて色々活動して帰ってき て1回も串通さずに寝ておきてまた行って それでなんかこうずっとサラサラなわけ あるかいっていう。それはもう絡まっ ちゃってこんなこう串とか取らないぐらい 絡まっちゃうことあるでしょう。あれが ですね、あの一緒で、それこそ髪の毛もさ 、猫っケで髪細くって柔らかいみたいな人 ほどこう引っかかったり絡まっちゃったり とかしやすいと思うんですけどもお洋服も 一緒で繊維が細くて柔らかいような素材を 使っているものほど絡まったりしやすい ですね。で、さらに人間もこう自分の寝蔵 の悪さによってこう枕とこういっぱい いっぱいすれたところはま、髪の毛だって 絡まるじゃないですか。それと一緒で バッグがすれるこの脇の部分とか袖口とか あとは座った時にこうすれる背中とかこの 辺りがですね、よく毛玉になりやすい ポイントかなと思います。なので合わせて 持つバックとかもあまりにこうダメージを 与えるような素材は避けた方がいいですね 。それこそ私ちょっと前にウール100% のコートを着てですね、ウキウき気分って メッシュ素材のバッグを持ってたんですね 。方にかけて。その時の犯人がですね、 あのこちらなんですよ。うん。これですね 、全然悪くないのこの子自体はね。持った 。私が自己責任って感じなんだけども、 この可愛いお気に入りのバッグもこう思っ てですね、コートでこうこうやって歩いて たんですよ。ただもうどっかの駅でもう ここえみたいなすごいじゃん。ここ柄 みたいに毛玉になってるって言ってなんか ウールのコート側からしたら本当もう普通 に私多分犯罪者急に痛めつけてたんだと 思うんですよ。傷つけてくる怖い人だった と思うのね。だからこういうちょっと多分 摩擦起きるやろな。自分の枕にこの素材来 たら嫌やなって思うようなものは避けよう 。逆にこの表面がつるっとしているような 素材なんかレザーとかあるじゃん。そう いうものはですね、そんなにすれてもそこ まで毛玉にはなんないと思うのであまりに 摩擦が強そうなものとかは気をつけて ください。盲点なのはリュックのこことか 結構さ、クッション性高くメッシュになっ てたりとかするんだけどウールのコートの 上とかですれると結構毛玉になりやすいと 思います。気をつけて私の過去の失敗を 生かして。なので、ま、基本的にこれは もうね、自分の髪の毛のように大事に扱っ ていただきたいんですが、それで考えると 着た後にブラッシング当たり前かもって 思いません。このコートをですね、こう ブラッシングして整えるだけで毛並みとか がめっちゃ揃うので、なんか翌日の見た目 とか仕上がりが全然違うのなので、同じ 値段のコートでもちゃんと手入れをして あげるとですね、なんかすごい美しい状態 になるわけ。それはもうそうだよね。 手入れをすれば美しくなるね。で、ブラシ のかけ方としてもですね、もう本当髪の毛 と同じ繊維の方向に沿って上から下にこう 優しくこうかけてあああげるだけで、 じゃあなんかどんなブラシがいいねんって なると思うんだけども、これね、馬の毛を 使ったブラシと豚の毛を使ったブラシ 大きく分けて2つあるんですけども、ま、 馬の方が柔らかく、豚の方がちょっと 張り越しがあるような感じ。馬の方は 柔らかいので、それこそ柔らかい生地、 貸しみ屋とかそういうものにもかけられて 、逆に豚のブラシは張り越しが強いので 生地自体もちょっと固めでしっかりした もの。初のメルトンとかツイードとかそう いった素材には適しています。で、どっち の方が万能型かって言うと馬の毛の方です ね。私は浅草アートブラシっていうところ の洋服ブラシを使っているんですけども、 まずわかんないなっていう方はこの馬の毛 のブラシ何でもいいんで、あの1個買って おくといいと思います。で、自分が持って いるコートとかにこうかけてみる。で、別 に厚手のアウターに対してじゃ馬系の ブラシでやったら意味ないかって言うと そんなことはないので、一旦使い分難しい なって思う方はですね、馬の毛のブラシで いいので、それを買ってかけてみて ください。で、本当に毛玉になっちゃった 時はこれはマジで自己責任なんだけども、 毛玉鶏ブラシで取るのが、ま、おすすめな んだけど、私はズボラだから電動の毛玉 取機みたいなで、1番弱いモードで ウィーンって取っちゃって、毛玉取った後 って毛がこうこうなってる状態だから、 こう鳴らすためにその上からブラッシング をして毛を整えるっていう風にしてます。 ただまあ毛玉取とかって生地をこう仮取っ てるわけだから生地が薄くなってっちゃっ たり最悪穴が開いちゃったりっていうのは もう本当自己責任っていうのを理解して やってるからちょっとそこは覚悟決めて やって欲しいんだけども本当に毛玉なっ ちゃったなどうしようもないなってなっ たら私はそういう毛玉取気の後に ブラッシングとかもいいんじゃないかなと 思います。同じくコロコロとかしたくなる 時あると思うのよ。ちょっとこう毛がつい たなみたいな。コロコロとかまあする じゃん。こうした後にも毛がこう立ってる 状態なので、それもまた串を溶かすような イメージでブラッシングをしておくと 毛並みも揃うし、新たな埃りとかがですね 、つきにくくなるので、基本的になんか 取ったりした後にはブラッシング、着た後 にはブラッシングっていうので ブラッシング侍になってください皆さん。 よろしくして良くないことないから。で、 じゃあ続いて2つ目。片崩れの防止方法と しては肩幅にあったハンガーを使って影を することです。で、ま、影干みたいな ところは正直お手入れ面になっちゃうん ですけども、まずこの片崩れ帽子としては ですね、アウターって重いので細い ハンガーになるとですね、ちょっと肩の ところが飛び出しやすいです。なので肩に 厚みがあるハンガー、結構ジャケット買っ たり、お店でコートとか見た時にも、お、 これかってなるかもしれないんですけども 、細いやつじゃなくて、なんかちょっと むニョンって太くなってるやつ。そういう 肩の部分に厚みがあるハンガーだと片崩れ が起きにくいです。で、ま、肩に厚みが あるハガだったら正直なんだっていいん ですけども、もしそれが木星とかだと、 より除湿の効果とかもあるのでベストかな と思います。で、さらに着た後はですね、 あの、すぐにクローゼットにグって戻し ちゃうんじゃなくって、風通しのいい場所 で半日ぐらい駆け越干ししておくと見え ない汗とか湿気を飛ばすことができるので おすすめです。本当髪の毛で考えて生きの まんまさ、こうラップされるとかなんか このしまわれるみたいな嫌じゃない?ある 程度さ、ちょっと乾いてからじゃないと なんか匂いそうじゃん。なので着てすぐ ぐっていうのはやっぱり目に見えない外の 湿気とかま、自分の汗とかもあるのですぐ 牛のクロジェットには戻さずに風通しが いいところで駆け干しして置いておくって いう習慣をつけるのがですね、おすすめ です。で、じゃあラスト虫対策に関しては シーズン終わりにクリーニングプラス防虫 剤の対処法がおすすめです。この呪文素材 っていうのは原料に虫が好むタンパク質を 含んでるんですよ。なので汗とか皮脂とか 残ってるとより一層ね、虫に狙われやすい です。で、結構盲点なのがこれシーズン 終わりね。普段はさっきも言ったみたいに 来たらさ、基本的にはこのギュって クローゼットにしまうとか何かカバー かけるとかいうよりも派としい場所にこう かけてるからそんな問題ないと思うんです がシーズンが終わりました。いざこう クローゼット単スにしまいますってなった 時にそれこそそのシーズンを通して付着し た汗とか皮脂とかそういったものプラス そのタンパク質にですね虫が寄ってき ちゃって1年経って開けてみたら虫に食わ れてたみたいなことが発生するのでこの シーズン終わりにはですねクリーニングに 出すっていうのがすごくおすすめです。で 、保管する時にはビニールとかで保管し ちゃうと結構湿気こもるので、腐食の カバーをパッとかけて、あとഭ虫剤とかと セットにですね、こう保管しておくと 蒸食いは限りなく防げるんじゃないかなと 思います。で、この膨虫剤なんだけど、 直接お洋服にベタって触れてるとそこだけ 成分的にですね、変色してしまうことが あるので、虫剤はセットにして欲しいんだ けども、ベタッと触れるようなけ方はNG というか、避けた方が無難かなと思います 。はい、というわけで、ここまでがですね 、毛系のアウターでした。結構ウール コートとかどうしたらいいかわかんないっ ていう方多いと思うので、是非自分の 髪の毛と同じように定入れしてあげて ください。じゃあこっからはアウターじゃ なくてニッといきたいと思います。で、 こちらもウールとかアクリル、 ポリエステルがなんちゃらなんかモヘアと かなんかいろんな種類があるので1個1個 言うとちょっと限りがなくなってしまうの で、素材についてしっかり知りたいと思う 方はこちらの空フ冬素材解説も出している ので、こちら是非見ていただきたいんです が、もうウールだろうとアクリルだろうと ですね、とにかく優しく扱うっていうのが めっちゃ大事で、まずお手入れのポイント 1つ目は来たら休ませるブラシで軽く 整えるここですね。え、さっきのウール コートと一緒じゃんって思ったと思うん ですが、ま、要はこのニットっていうのも ですね、毛の一種なので1日来たらもう 疲れてるんですよ、ニットが。こっちも 疲れてるけど、こっちも疲れてるのなので 3連金とかさせると結構なんか毛玉とかに なりやすいんですよね。そうそうそう。だ から1回シフト入れたら1回オフする みたいな、2、3日オフ上げるみたいな 感じが1番いいかなと思います。1回フル でこう稼働させるんだったら23日休んで またフル稼働みたいな使い方が1番こう 長続きはしやすいですね。結構お気に入り のニットになるとさ、毎日毎日行きたく なるんじゃん。なんかもうこれ今日も来 ちゃおうで明日も来ちゃおうみたいな。え 、だって明後日もあの人と大事な予定だし これ来ちゃおうみたいな感じになんの 分かるんだけど3連金4連金するとさ、 人間だってくびれるじゃない?ニットも それ起きちゃうのでちょっとその気持ちは 分かるんだけどもオフを上げてワーク ライフバランスを充実させてあげて欲しい 。こちらも着た後はですね、意外と見え ない埃りとかもついているので、あの 優しくブラシでパッパッパッとしてあげる とよりお洋服に優しいかなと思います。 この時もですね、あのブラシ馬の優しい ブラシの方がいいと思います。アウタより ニットの方がより繊細で柔らかい場合が 多いのでブラシもですね、柔らかいブラシ の方がおすめです。あんまりに硬いブラシ だとガリってこうビリッとかなっちゃっ たりするので柔らかいブラシで優しく。 ニットのお手入れのポイント2つ目が家で 洗う時はネットプラスひら干し必須では ですね、基本的に洗えないものなんだと いう認識をまず持っていただきたいです。 特にウールが入ってるとか天然繊維が入っ てるものなんて洗えないが前提。普通は 洗えないんだけどもでも中にはさ、なんか え、洗濯機オッケーになってるってやつ あるじゃない?そういうものは大体暴縮 加工っていうスーパーウォッシュ加工 みたいなものがですね、施されてる場合が ほとんどです。例えばユニクロとかで スーパーエクストラファイメリのなん ちゃらめんちゃらウールってなやつが、え 、洗える表示になってるってなるかもしれ ないんやけども、それは元々洗えないよっ ていうウールにそういう加工をして、より お手入れを簡単にしてくれるっていう加工 をしてるからギリ洗えるんですよ。なので 洗濯OKってなってるニットも 洗濯オッケーなんすよね。オッケーです。 洗濯機Nこれ絶対にN。うん。絶対に 振りらないでこの手を収めてネットにこう 優しく入れる。うん。そのまんま洗濯機は NG。ベッドに入れて水流もこう弱めのね 、おしれぎ洗い、手洗いモードみたいな、 そういうのあるじゃない。それで洗って ください。洗剤もできれば普段使っている バスタルとか洗う洗剤じゃなくて、 おしゃれ用のMRとかさ、アクロンとか そういうなんかあるじゃない?そういう おしゃれぎ洗剤でぜひ洗ってください。で 、じゃあ洗いましたよ。弱い水流で おしゃれギ洗いでネットに入れて投げずに 丁寧にこうそっとして洗いましたよって なったら干す時にもうハンガーにかけて バーンって干してる人いませんか?もう ニットが混難になって干してる人いません か?それやったら1発でここの肩の部分と か終わっちゃうし、袖もデローンって伸び ちゃうし、形めちゃめちゃ崩れるので、 基本的にはひらししてください。で、形も ですね、ある程度整えてひらしでペタって こうね、干しておくのがおすすめ。 ひら干しする時には私はですね、こういう ひぼし用のこのさ、干すやつ、私買って すごい便利だったんですけど、こういうの にひら干ししてかけてあげてください。 女性の方だったら下着とかなんか ブラジャーとかそういう繊細のものとかも 洗うと思うので、そういうのも吊り下げて 干したりするよりはこういうひ干しの方が いいから、それにも使えるしと思ってです ね、1個こういうだんだんになってる物干 みたいなやつを買うのいいと思います。で 、個人的にはですね、脱水とかも弱めにし て欲すことが多いですね。なんならもう 全部そうしてるんですけど、私は怖いから 。脱水時間とかももし選べる洗濯機の場合 には本当1分とかでいいかも。長くて3分 とか。そんぐらいにしてちょっと ビシャビシャかもぐらいで全然干していい かな。なんかぎゅーってこう脱水されて ぐシュぐシュにこう絞られてると生地も 傷んじゃうし、ちょっとニットの話から 忘れるんだけど白シャツとかさ、なんかY シャツ的なやつとかってシになりやすい じゃないですか。それももっと ビシャビシャの水が含まれた状態で干して おくと水の重みとか重力で意外とですね、 しわしわにはならずに済むのであんまり しわしわなんの嫌なんだよなって思ってる シャツ系とか洗う時にも脱水時間短めに するのおすすめです。で、ニット類は ドライマークっていうのが付いてるもの あると思うんですよ。そういうのはお家で 洗えないものなので無理をせずにですね、 クリーニングに持っていってください。で 、ただ正直冬のニットとかって1回着たら 匂うとかそんなないと思うのね。さっき 言ったみたいに1回着て部アしてでなんか ブラシングしてって言ってしばらく置いて おけば連続してきなければそこまで匂う ことってないと思うから来たら毎回 クリーニングに行かなきゃいけないかって 言うと全然そんなことはなんか本当に気に なった時なんかシーズンに1回2回とかで いいんじゃないかなと思います。続いて ニットのお定のポイント3つ目が収納畳で ハンガーのかけっぱなしはNGです。これ ニットは洗えないっていう前提の他にもう 1個加えたい。ニットは伸びる。これは ですね、めっちゃ前提として置いておいて 欲しいですね。ニットはね、もうね、1回 来たら伸びる。1回飛着しただけでもう 伸びてる実は。ていうぐらい本当に伸び やすいものなので、ハンガーにかけてもう さっき干す時に見たけどこんな風にさせ たらもう腕なんて足ぐらい伸びるよ、マジ で。だからそんなのダメだなんか基本的に は収納もニット製品に関しては畳みが基本 です。洋服屋さんとか行った時にもですね 、ま、臨時でかかってるものとかもあるか もしれないけど、基本ニット類畳みで置い てあるもの多いと思うんですけど、落ちて もですね、あやて畳んであげるのが1番 いいです。ただうちはちょっとハンガーで 統一しててっていう方もいるじゃないです か。なんか畳みにするとそれはそれでなん かもうキるきせちゃうみたいなね、あんま 見えなくてっていう方はちょっと袖の部分 をですね、こうクロスさせた状態でかけて 収納するとか、あとなんかちょっと酒が 長いニット満皮だったら1本でどうにか しようとするんじゃなくてハンガー複数個 使ってね、なんか伸びないように工夫する みたいな風にして、もちろん畳が1番お 洋服にとってはいいけど、ハンガーに かけるとしてもただかけてシャツとかそう いうのみたいにこうベローンってするって いうのだけはやめて欲しいですね。はい、 というわけでここまでがニット類のお 手入れでした。で、じゃあラストですね、 ダウンとか中みたいなボリューム系の アウターについてお話しします。これね、 冬必須ですよね。やっぱあかいもん。 コートもコートであったかいけど、ダウン とかそういう中端のアウターってなんか着 た時からさ、すぐあったかいじゃん。 めっちゃ寒いなって日はこういうの着る こと多いじゃないですか。なのでこれのお 手入れの方法もですね、知っておいて いただきたいんですが、じゃ、まず そもそもダウンと中って何が違うのって 言うとですね、ダウンはガ長とかアヒルと か水取りの胸元の柔らかい毛、この羽毛が ですね、使われているのがダフで特徴とし ては軽くって暖かい。で、ま、ちょっと 弱みとしては水とか熱には若干弱いのでお 手入れは慎重にしていただきたいという点 。で、じゃあ一方中技って呼ばれるもの はって言うと、これは全然ダウンとは別物 でですね、天然繊維ではなく化学繊維に なります。ホリエステルとかアクリルとか で作られる人口の中なので水濡れに強かっ たりとかお手入れとかがしやすいあとは安 いっていう点がですね、初心者さん向けと してはいいかなと思います。え、結構 水濡れに強いとかいう点もあって、 アウトドアとかにも使われることも多いん ですけども、ただなんかイメージして いただきたいんですが、ザアウトドアの そういう中のアウターってパンパンなもの 多くないですか?これはですね、中畑は量 によってあったかさを確保するっていう 仕組みなので、中で薄いとそんなに あったかくないことが多いんですよ。なの でこのパンパンになってしまうっていう点 が軽くて暖かいよっていうダウンと比べる といっぱい量を入れればあったかい中は 軽くってもあったかいダウンっていうま ここのですね両者の特徴っていうのがある かなと思います。でちなみにねこのダウン は正直あの天然の繊維なので同じダウンで ものあったかさの能力の違いっていうのが あるわけですよ。それをダウンの品質の 基準としてフィルパワーっていうので表現 するんですが、このフィルパワーっていう のが1数のダウンがどれだけ膨らむかって いうので数値を測るんですよね。この数値 が高ければ高いほどあったかいダンって いう風になるんですよ。で、大体、ま、 5600ぐらいだと、ま、普通のダウンと して、ま、あっかいよね、ぐらい。もう むっちゃあったかいやんけっていうのが 700以上とかはもう高級ダウンみたいな 部類ですね。こういう風にダウンはですね 、同じ量入っていてもフィルパワーが違っ たりとかするので、それによって値段も 変わってきます。なおかつこれダウン率 っていうのもあって、ダウンはですね、 大体がフェザーっていうものと掛け合わせ て作られるんですが、大体がダウン70、 フェザー30とかダウン90、フェザー 10みたいな、そういった割合で作られ ます。このダウン率が高ければ高いほど、 ま、高級だし、あとは軽くって温かいもの になっていきます。で、ここまでがダウン と中ってなんじゃらホイだったんですけど も、ちょっとお手入れ方法をサクっと まとめさせてもらうと、まずお手入れの ポイント1つ目。部分汚れは叩き洗い。 全部洗いはクリーニングがおすすめです。 例えばなんかダウンねいて襟りとか袖とか ちょっとしたところが汚れたなってなった 場合には中洗剤を薄めたものをちょっと布 につけてポンポンポンポンポンって叩く ような叩き洗いがおすめです。これ ゴシゴシ擦するのがNG トントントントントンこの叩き洗い トントントントンこれでもう頭入れ ましょう。ダウンの部分洗いは トントントントン。これでで、この トントントン以外にもダウン専用の洗剤と かを使って洗う方法もあるんですけども、 やこしいって正直私は思ったし、やるの 怖って思ったから、もうこのトントンでは 収まりきらない部分になってきたなみたい な。ここ全部シみだなとか例えばね、 分からんけど、そういう風になったらこの 範囲をトントントンするんじゃなくても 大なしくクリーニングに持っていった方が 安心かなと思います。お手入れのポイント を2つ目は圧縮せずに吊して保管すること 。これダウンって結構膨らんで場所取る から圧縮袋とかに入れたくなりませんか? お前縮まれよみたいな気持ちでさ、 ペシャンコにしてやりたくなるじゃない ですか。収納スペース取っちゃうから。 けどこれをやるとですね、特にダウンとか の場合には羽が潰れて戻んなくなっちゃう んですよ。なので基本的に圧縮はNGです 。ちょっと持ち歩くみたいな時に自己責任 でね、もう鼻が潰れて戻んなくても私の 責任ですって理解してこう丸めたりする分 にはいいと思うんですけども基本的には ギュってやるとダウンは悲鳴を上げます。 なので潰したい気持ちは分かるんですが、 潰さない方が長持ちしますね。で、あとは 着た後はですね、基本的にさっきのコート 類とかと一緒なんですけども、風通しが いい場所で駆け干ししておくっていうのが おすすめです。シーズンが終わった後には 腐食のカバーをかけて保管しておくって いうのが1番いいです。これもビニール袋 とかね、クリーニングでもらわのビニール とかをかけっぱなしにしておくとなんか ちょっとかびちゃったりとかして湿気が こもりやすいので腐食のカバーにするのが おすめです。続いておポイント3つ目は ダウンの羽が出てきたら引っ張らずに戻す ということ。これダウン製品で肘からこの ダウンの羽が飛び出てくるっ ていうのをですね、結構よくあることなの で、それ自体は別に焦らなくて大丈夫なん ですが、この羽が出てきた時にですね、 あっと思って引っ張りたくなるじゃん。 引っ張るとこの羽の付け根の部分がですね 、ちょっとポコってなってるのね。羽って こうなってポコみたいななんか人間の毛穴 とかと一緒下のとこがポコってなってるの 。それを引っこ抜くことによってここの 表面のちょっとダウンの毛が出てまし たっていうところの穴がバッて広がっ ちゃうわけ。毛穴開きみたいな。で、そう すると次から次へとこうダウンが出てくる ようになっちゃうので、ダウン出てるなっ て気になると思うんですけど、引っ張らず に中に押し戻すっていうのがおすめ。指で 軽く生地をつまんでですね、こう揉むと 自然と中にこうぐって戻っていきやすいの で、引っ込んできたい気持ちは分かるん ですけど、押し戻す方向性がおすめです。 とはいえ何回も出てきて気になっちゃうと かなんかもう割と何年も使ってだんだん この生地が緩んできちゃった。それでなん かだんだん抜けてくるようになってき ちゃったみたいなものに関しては修理とか 補修とかそういったことを検討するのが いいと思います。はい、というわけで いかがでしたでしょうか?今回はですね、 素材別のちょっとした特徴、あとはお 手入れ、保管方法についてお話ししてみ ました。ま、全体的に覚えて欲しいなと 思ったのは影干ブラッシング正しい収納。 この3点ですね。この3つを習慣にして いるだけで、自分が買ったお気に入りの コートとかニットをですね、より長く綺麗 な状態で着用していけると思うので、是非 今日から今年からやってみていただけたら と思います。一旦全部が全部実践できなく ても、あ、そういう風にやればいいんだっ て知っているだけで焦らなくて済むことと かもいっぱいあると思うので、今回の内容 少しでもこの冬の生活に生かしていただけ たらと思います。それでは今日も最後まで 見てくださってありがとうございました。 私のインスタやオリジナルブランド クルーレのインスタにも是非遊びに来て ください。またこの動画少しでも参考に なったよかったよと思ったらチャンネル 登録ぜ非ぜひよろしくお願いします。それ ではまた次の動画でお会いしましょう。 コスパッションゆでした。バイバイ。 [音楽]
