●動画の中でご紹介した過去動画はこちら!
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●目次
00:00 – opening
01:13 – 丈感
01:43 – ロング丈
04:03 – ミディ丈
05:00 – ショート丈
06:10 – 素材
06:16 – ウール
09:10 – ダウン・中綿
13:34 – ボア/ファー/ムートン
16:34 – ending
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🔍画像引用
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ヴァネッサ | タイムレスなウールコート
https://bit.ly/49lkHAH
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https://bit.ly/4huo4Yl
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https://bit.ly/4hw1deR
https://bit.ly/47eKsBv
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https://bit.ly/3J9Ozpg
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https://bit.ly/47ozwzW
https://bit.ly/498NaKf
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https://bit.ly/49mQNMq
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日々、コスパの良いファッションを発信しています!
“コスパ”って、時と場合によってコストとパフォーマンスに当てはめるものが変わりますよね。
コストを価格と置くのか、着心地のストレスと置くのか、お手入れの手間ととるのか。
はたまたパフォーマンスを着た時のワクワクと置くのか、スタイルアップと置くか、機能性に置くのか。
それは人それぞれ、またはお洋服によって変わると思います。
ただ、私はどんな時もいろんな意味で”コスパの良い服・ファッション”を大事にしています。
特に、スタイルアップできたり、自分の魅力を最大限引き出してくれるお洋服が大好きです。
身長165cm、体重65kgと、決して華奢ではない私ですが、自分のことが大好きになって、ファッションを楽しんでいます。
このチャンネルを見てくださった方の心が少しでも軽くなったら、自分のことを好きになるきっかけになれたら本当に嬉しいです。
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どうもコスパシです。本日は風のアウター の種類や選び方徹底解説していきます。 このチャンネルではおしゃれをセンスだけ ではなく理論で徹底的に解説しきていて、 おしゃれに関する動画がこれまで1000 問上げてきました。ただ私自身がモデル 体系ではないからこそスタイルアップの コツやより自分を魅力的に見せる方法に ついてもお話していきます。是非最後まで 見ていってください。はい。というわけで ですね、もう冬となったらコーディネート の顔となってくるのがアウターだと思うん ですけども、このアウターってやっぱり他 のアイテムと比べても根がるから失敗し たくないし、できればいろんな コーディネートに使えるものとか自分の 好みや生活にあったものを選びたいって 思うじゃないですか。で、なんですがなん 種類種類が多い、なおかつ何が便利かよく わからん。どれがあったかいのか、何が 合わせていきやすいのかとか結構謎めいて いて不安な部分多いと思うので、今回は ですね、まずアウターをざっくりと竹感と 素材に分けてですね、種類についてお話し した上でそれぞれの種類のアウター選ぶ時 にこんな点に注目して選んでみるとより 今年っぽくってなおかつ気回し力だったり とかコーディネートの組みやすさがアップ するよというところも余ますことなくお 伝えしていこうと思います。結構ね、冬は アウターを制するものがこの冬を精すと 言ってもですね、過言ではないので是非 最後まで見ていってください。それでは 早速いきましょう。まずアウターの種類 考えていく上で竹缶に注目してみたいと 思います。ざっくりと分けるとですね、 コートの長さっていうのはロング、ミディ 、ショート。この3つあります。ロング竹 はですね、大体膝よりも下ぐらいの竹缶の こと、ミリー竹に関しては腰下ぐらいの 竹感のこと。ショート竹に関しては腰竹や 腰の上ぐらいの竹感をイメージして いただけるといいと思います。え、 それぞれどんな印象になるのかとか、 どんなコーディネートを組みたい時に最適 なのか。そしてコーディネートが組み やすいのはどれなのかというのをお話しし ていきますと、まずロングコート。こちら はですね、1番コーディネートが組んで いきやすいアイテムになります。そして 気回し力もめちゃくちゃに高い。竹が長い ので防寒力もしっかりと高いアイテムに なってきます。え、なぜコーディネートが 組みやすい、そして着回しやすいのかと いうとですね、この竹が長いということに よってコーディネートの全てを包み込んで いくことができます。なので正直中実は パジャマいう時でもですね、これを閉じれ ば無敵。もう全部隠れてますから。上下 スエット実はパジャマ着てました。その上 からですね、ロングコート合わせました。 なんか様になって見える。これがロングの 強さなんですよ。で、なおかつ気回しやす さにはですね、色味も関係してくるんです が、それこそ黒の今私が着ているロング コートとかになるとですね、冬のマスト バイアイテム初級編という動画でもお話し したんですが、もうめちゃくちゃ便利。中 にどんな色がこようとも1番濃く暗く、 そしてフォーマルなカラーでガッと 包み込めば全部大人な赤抜け コーディネートに変わっていくので、まず 圧倒的に気まし力が高いアウターが欲しい と思ったら黒のロングがおすめです。で、 なおかつですね、ロング竹なんで コーディネート組みやすいかって言うと、 ボトムとのバランスっていうのもあんまり 考えなくていいからですね。ロング竹に なってくると結構ふハぎとかまでしっかり と竹があるので、多少ボトムがすぼまって いようが広がっていようが、そこまで影響 されることなく上の1番強いコートでです ね、全てをこうガシッと完成させてくれ ます。なのでボトムの形がこうだから ちょっとこのアウターだと厳しいみたいな ことが起きないという点でですね、ロング コートが圧倒的に赤抜けコーディネートや おしゃれコーディネートには近道かなと 思います。そしてこのロング竹選ぶ時には ですね、是非ふハぎぐらいまでは竹がある ものを見てみてください。ロングコートの 中でもプチプラとかで見ていると膝ぐらい で切られてるものがあります。で、膝って 結構1番ね、難しい竹感に今のトレンドや 流行りを加しても映りやすいと思うので、 せっかくロング竹買うんだったらふハぎ ぐらいまでは欲しいかなと思います。ただ 逆にですね、く節とかまであるような スーパーロングコートっていうのも何年か 前にはトレンド入りしていたんですよ。 引きずってしまうんじゃないかぐらい長い コート。ただそれもやっぱりちょっと日々 の日常っていうのを考えると若干こう動き づらさみたいなとこにもつがってくると 思うので色々とコーディネートの組みやす さ、赤抜けしやすさ、着回しやすさ、 そして生活しやすさ、全部考えるとですね 、ふハぎぐらいの竹感が使っていきやすい んじゃないかなと思います。え、続いてが ですね、ミディコートと呼ばれるものです 。ミドル、ミディ、あとハーフってつい てることもあるかなと思うんですが、ま、 大体ロング竹よりは短いので膝よりは上だ けど腰よりは下それぐらいの竹感の アウターです。これぐらいの竹になると ですね、何が強みかと言うと、起動力です ね。竹が短い分結構立ったり座ったり動い たりっていうのがしていきやすいっていう のが強みです。さらに腰下ということでお 尻が隠れてる、隠れてないっていうので 結構あったかさもね、変わってきたりする んですけども、その辺りの温かさは各つつ でも動きやすいっていうちょうどいい竹感 でもあると思うので、ミリ竹も使っていき やすいと思います。やっぱりロング系の アウターの方が先ほど言ったように 合わせるボトム下半身を選ばないからこそ コーディネートを組むのは簡単なんです けど、この短すぎず長すぎないっていう 竹管を持っておくことによって、よりもう 1歩おしゃれ見えというか、おしゃれ上級 車見えしていきやすい竹感でもあると思う ので、もうロングコートを持っているよっ ていう方はですね、こちらのミディコート を見てみるのがいいかなと思います。 さらに短い竹としてショートコートという ものもあって、腰竹とか腰上ぐらいの竹感 のものなんですが、例えばユニicロUで 買ったこちらのね、コーティングブルゾン とかは結構ショート竹のアウターだなと 思っているんですが、こういう風にですね 、結構竹が短いのでボトムがですね、全部 まるっと見せれます。なのでボトムに デザイン性がすごいたっぷり使われてる ものとかしっかりこのシルエットを見せて いきたいんだよねっていうフレアスカート とかね、こう形が綺麗なのっていうような ものを合わせたい時にこのショート竹の アウター持っておくとボトムの魅力を 生かすという意味ですごくいいと思います 。ただコーディネートを組む難易度として はですね、若干上がるっていうのと防感力 もま、ロングとかと比べるとちょっと 少なくなってしまうかなというのはあると 思います。で、何が悪いいいとかそういう 話ではなくって、自分の中で何を優先して 買いたいのかっていうのが正直この冬 アウター選びを精すコツだと思っているの で、温かさなのか、お値段なのか、軽さや 動きやすさっていう機能性なのか、 コーディネートの組みやすさ、気回しやす さなのか、圧倒的な時めき、可愛さなのか とか、色々な要素があると思うんですけど も、それらの中で今の自分にはどれがいい かなとか、このクローゼットだったらどう しようかなみたいなのを考えて選んでみる のがすごくおすすめです。で、ここまでが ですね、竹缶のお話だったんですけども、 こっからですね、素材に注目してお話しし ていこうと思います。冬アウターの種類1 つ目がウールコートです。今私が着てる こちらもウールでできたコートなんです けども、正直ね、冬の定番として1つは 持っておきたいっていうのがこのウール コートです。で、似たような見えでですね 、アクリルとかね、ポリとかで作られて いるものもあったりするんですけど、 やっぱり冬のコートってなった時にこの 天然素材であるウールがどれだけ入って いるのかっていうのは正直お値段にもその まま直結してしまうけど見え感、表面感と いうかパッと見た時の高級感にも直結して くる点なので、値段をある程度出すことに よって得られるパフォーマンスていう意味 のコスパはですね、めちゃくちゃいいと 思います。で、このウールのコートに関し ては主役急に目立ちすぎもしない。なんか モケモめっちゃしてるとか、モコモコし てる、膨らんで見えるとかそういうのも なく、すっきり見えるコーディネートを 組んでいきやすい素材。なおかつ主張が そこまで激しすぎないので、いろんな素材 のアイテムが中に来た時にも相性がいいと いう意味で、冬のコートの超定番素材だと 思います。で、このウールという素材なん ですけども、なんとなくウールのコートは ウールのコートっていう風に一括にしがち なんですが、最終のですね、仕上げ、 もちろん他に掛け合わせる素材が何かとか で全然変わってくるんですが、その仕上げ 次第でもですね、全然見え方が変わって くるんですよ。例えば1番ベーシックと いうか、カジュアルとか綺麗目とか全然 偏りがない。で、こう針とか厚みとか防風 性みたいなギュッとしっかりしてるな みたいなウールコートにありがちなこう いうメルトンの仕上げとかもありますし、 あとはB加工っていうちょっとこう表面に ですね、毛け並み感が若干あるような感じ で、こう微光沢っぽいなんか上品な艶感 みたいなのがちょっと出るねっていうや 綺麗めな仕上げのものもあったりとか、 あとはモっサみたいな仕上げだとちょっと 毛感が豊かというか、モフモフっていうか 、もちもちしてる。ベタっていうよりは ちょっとした膨らみがある。ポンってダブ みたいな膨らみがあるとかじゃなくって 生地がですね、ふっくらして感じるので、 より温かみがある仕上げになっていたりと か、あとはシャギーの仕上げとかだと結構 毛足が残っているふわふわ柔らかい印象。 なんかメルトンとかとはですね、全然別物 ぐらい悔し感が分かるような仕上げとかね 、色々あるんですよ。で、それによって 結構印象も変わるし、ウール1つ取っても ですね、いろんな表現ができるコートが あるんですね。で、メルトンとかだと結構 クラシカルな感じ。ビーバーとかだと上品 綺麗な感じ。さとかだとカジュアルも 綺麗目もどっちもいけるような大人 カジュアルっぽい雰囲気。シャギーだと 結構華やかさとか優しげな印象とかが出 たりとかしてそれぞれウールのコートだっ たらどれも一緒かなって思いがちなところ がですね全然違います。これだけでも結構 印象が変わってくるので、まずはウール コートなんですけども、ウールコート1枚 持ってるからもういいやってよりは いろんな仕上げを楽しんでいくっていうの もクロートさん向けにはいいかなと思い ます。まずおしゃれ初心者です。超 ベーシックなのが欲しいですっていう方は ですね、メルトンとかビーバー、あと モッサとかこの辺りぐらいまでの毛足の長 さにしておくと安心かなと思います。 シャキーとかになるとですね、より一層 おしゃれ感とかめき感っていうのが強く なってくるので解きめきで買いたいとか 結構使いやすいなウールのロングコートと か持ってますっていう人はですね、 シャギーとか持っておくのも味変に可愛い と思います。冬アウターの種類2つ目が ダウン中のアウターです。これダウンとか 中ってなるとですね、どっちかというと ボリューム系のアウターになります。なん か今まで話していたウールのアウターに 関してはめちゃくちゃ超防寒っていうより はおしれ、すっきり見え、防寒。それらを ですね、全部両立するようなバランス型だ と思うんですけども、ダウン中ウターに なってくるとですね、どちらかというと すっきり見えというよりも温かさ防寒性を 優先して作られている商品が多いなという 感じですね。で、ダウンと中の違いに関し てはですね、いろんなところでお話しして いて、実はこのウールとかダウンのお 手入れ方法もこちらの動画でまとめてい たりするんですけども、ダウンっていうの はアヒルとかガ長とかのこの胸元の 柔らかい天然の羽毛のことを指していて、 中畑っていうのはポリエステリアアクリル などの合成繊維、人工能繊維で作られてる ものになります。で、ざっくりと説明する とですね、ダウンは軽くてあったかい みたいな感じで、中畑は量がたくさん入っ てればあったかいっていうようなものに なります。なので中畑のアウターとかに なると結構パンパンに量を詰めてあったか さをこう確保していくっていう商品が多い かなと思います。私が今着てるこちらの アウターもですね、中のものになるんです けどもこれでもちょっと薄いかもって思い ますね。もうちょっとこう量とかがバッて 入るとあったかいかなと思うんですけども 、これでも全然薄めかなっていう風に思っ ちゃうので、中間タウターであったかさを 確保したい方は結構がっつりとボリューム 感がゴンって出るようなものをゲットする と温かさと両立できると思います。でね、 このダウンとか中を選ぶ時にちょっと 要注意移転というか、私的におすすめの ポイントなんですけども、このダウンとか 中畑のボリューム系のアウターって、ま、 最初にも言ったった通り結構機能性という か、防寒みたいなところは強いけど、 すっきり見せるの難しいとか、こうで組む のが難しいとかそうやって感じること多く ないですか?で、私はですね、もう諦めて たわけですよ。ま、ダウンなんてもう相当 寒い日に初詣でとかなんかそういう時に もう新年を迎えればそれでいいの。今日は 風邪引かなければそれでいいですみたいな 日にだけ着るみたいなこと思ってた私はね 。だって私はダウンを切るとドーンとなっ ちゃうし、ちょっとたましく見えてしまう し、別にたましく見せたいわけじゃないよ 。こっちとらね。けど寒いのも嫌じゃん。 だから諦めて切るのそういうちょっとこう 諦めきというかね、ダウン苦手機みたいな ものもあったんですけども、そんなこと 言っててもあんまり前向きじゃないかと 思ってですね、色々研究した結果、まず このダウンとか中のボリューム系の アウター選ぶ時にはですね、ノットちぎり パンレッツスムース。これですね。ノット ちぎりパンっていうのはですね、このこう ダドンダンダンダンってこうなってなる でしょ。こうボンボンボンボンボンボンっ てなってるザダウンみたいなやつね。あれ 可愛いのよ。可愛いと思うから時め期間 大事にしたい人は全然いいと思う。ザダウ ンっていう感じでそれが可愛いよねって いうのもめっちゃ分かるけど、すっきり 見えるとかこの厚みはあんま出したくない ぞっていう方はですね、ちぎりパン スタイルじゃなくってこうこういうなんか スムースになってるものを選ぶとこの ボンボンボンっていうこの膨らみのこう 強調っていうのがなくなって少しね すっきり見えやすいです。で、あとはです ね、竹缶の幼虫なんだけども、結構ここ まで短いとボリュームアウターっていう ものが上に集中しすぎてしまって、結構胸 の厚み、上半身の厚みっていうのをガッと 横に広げてしまうから、短くてもこれ ぐらいとかね、ちょっとお尻かかるわ ぐらいの竹感だと結構使っていきやすい なって感じることが多かったです。で、 あとは個人的には中でパンパンにしてい くっていうよりは、まあでもちょっと正直 お値段も変わってくるんで何とも言えない んですけどもダウンでちょっと中より量が 少なくてもダウンのがあっかいなって 感じることが多かったのだからもうダウン 使われてるものを選ぼうかなとかね。で、 もし中とかこのキルティングコートみたい なものを買うのであれば、たまにさ、こう 裏にボアーがくっついてるものとか、 ボアーベストとセットになってるやつとか 、あとちょっとファーになってるものとか 、もつコートっぽくなってるものみたいに 中も入ってんだけど別のものでさらに あったかさが追加されてますよっていうの あるじゃない。そういうので取り入れて いくと中でパンパンにしなくっても直接的 なあっかさがゲットできるっていう感じで バランスが取れてて使いやすいなって思う ことが多かったです。なのでもしすっきり 見えとかね、そういうスタイルアップを ダウン切る時にも重視したいんだっていう 方はですね、ノットちぎりパンレッツ スムース感すぎずお尻くらいはあった方が いいかな。そでもって単体勝負ならダウン 。他とのダブル疲。この辺りがですね、私 が長年研究してきた上でのおしゃれ、防寒 性スタイルアップ、解きめ。この辺りの こうバランス取った要素かなと思います。 アウターの種類3つ目がムートン、ボア、 ファー。この辺りの素材です。で、 それぞれフェイクムートンとかフェイク ファーみたいな方が今は主流かなっていう 風に思っていて、私もこれフェイクファー のアウターなんですけども、なんかこう いうのはですね、ちょっと華やかさを足し たい時とかコーディネートにパンチを足し たい時に持ってくることが多いかなと思い ます。で、あったかさで言うとですね、 この触れる面があったかいっていうのが シンプルな暖かさとしてあるかなと思い ますね。プールとかダウンとかになると 結構機能面であったかい音性、傘重高か性 とかなんかそういうところであったかさっ ていうのもあるんですけど、こういうのは なんか気持ちあったかいていうあったかい かなっていう感覚が個人的にはあります。 で、しかも結構季節感ががっつりと出る ようなものなので、今までご紹介した ウールとかダウン系に比べるとですね、 ちょっと上級車向けのアウターかなという 気がしています。で、フェイクムートのね 、こうフライトジャケットとかも可愛かっ たりするし、こういうフェイクファのこう ミリぐらいのコートでちょっとこう ゴージャスな感じでね、こうたまには行っ ちゃおうかしらとかもありだと思います。 個人的にはファーが1番こう大人っぽいと いうか、上品、華やか、高級家って感じで 、その次にムートン、その次にボアって いう順にカジュアルになっていくかなって いう印象があります。一時期ね、 ボアブルゾンとかも一斉を風備したと思う んですけども、ややカジュアルな仕上がり だなって感じている方も多かったと思い ます。で、今はボアルゾンみたいなあの数 年前の形っていうよりはちょっとこういう コートっぽいので取り入れたりとかもう ちょっとショートであえて取り入れていく よみたいな着こなしだったりまそれこそ さっき言ったフライトジャケットとかだっ たりなんかそういう風に取り入れられて いることの方がよく見かけるなと思います 。で、ま、ただこれら結構挑戦感が高いな とは思うので、このあったかさ、触った時 からあったかいっていうこの温かさをです ね、裏側に持ってきてる。さっきその中歌 の時に言ったような裏側であったかさを足 すっていうためにボアとかファーとかが 使われているものもあったりするので表地 にこうフェイクファーがガッと出ると 華やかすぎてなんかちょっとふわさし ちゃうかもっていう方は裏側で取り入れて みるっていうのも素材感とかこう冬だ みたいな気持ちを味わうのにはいいと思い ます。なんかこういうさ、裏側が モンコモコになってのとかもなんか来た 瞬間からあたかくてはわわわわわって なれるの。で、こういったファー素材とか を選ぶ時に関しては、ま、1つはこの モケモケしてるからこそ毛抜けとかはある 程度あるもんだって思って買った方がいい かなと思います。先ほどのウール素材も 仕上げによってはニトとかと一緒で毛抜け とかもま、するもんなんですけども、遮 コートとかと一緒でフェイクファーの コートだろうと毛抜けしやすいみたいなの はですね、許容できるっていう方に向い てるかなと思います。あとはファーが がっつり表に出るような先ほど着ていた ようなやつとかはですね、かなり華やかな 印象になるので、それが自分の生活とか こうコーディネート合わせるものと合っ てるかなっていうのは要チェックポイント かなと思います。重たが結構フェイク ファーとかだとブわーって肝毛感が出て くるので中に合わせるものはモケモケとか よりはレザーとかちょっとシンプルなこう さらっとしたニットとかあまりモケモケし すぎていないものと組み合わせると コーディネート組んだ時にまとまりやすい と思います。はい。というわけでいかが でしたでしょうか。もうね、あの正直 話そうと思えば無限に話せるのね。じゃあ コートの形はみたいなね、ケープコート です。もう襟りの形はじゃスペンカラー です。ジョールカラーですとかなんかも いろんな名前とかあったりしてもう無限に 話せるんですけども、要するにね、襟りの 形とか一旦置いといてもざっくりまとめる とって言うとこの竹缶と素材、この2点が 冬選ぶ上で大きな点かなと思うので、 それぞれ使う素材によって、ま、お値段と かにも直結したりするので、自分が冬 アウターで優先したいのはどれなのか、 感覚なの、それとも機能面なの、時めきと か可愛さ、コーディネートの組みやすさ、 すっきり見えるかどうか、いろんなね、 こう観点があると思うので、自分の中で 優先順位つけて、是非お気に入りの納得 いく冬をですね、選べたらめっちゃこの冬 楽しくなると思うので、もうめちゃめちゃ 応援してます。で、この冬のアウターだけ ではなくって、そもそもこの冬ってどんな もの持っておけばコーディネート組み やすいのとか、ある程度は揃ってる気が するけど、もうちょいおしれに見せるため にはどんなのがいいの?みたいな、冬に こういうもの持っておくといいよっていう のをまとめたマスト前のシリーズっていう のをですね、おしゃれをこの冬から始めた いっていう方からもうトレンドがっつり 意識したいっていう方まで初、中級、上級 編と分けてですね、ご紹介していますので 、なんかどんなアイテムあったら冬完成 すんねんっていうのが知りたい方は是非 こちらの動画もおすすめなので見てみて ください。それでは今日も最後まで見て くださってありがとうございました。私の インスタをオリジナルブランドクルレの インスタにも是非遊びに来てください。 またこの動画少しでも参考になって良かっ たと思ったらチャンネル登録ぜ非ぜひ よろしくお願いします。もう何度も言う けどフーアウターを制するものは冬を精す なのでマジで自分の中でもう気に入りこれ 毎日行たい毎日外出たいってなるような フアウターに巡り合えることを願ってます 。それではまた次の動画でお会いし ましょう。コスパッションでした。バイ バイ。
