●目次
0:00 opening
1:22 コーディネート①
11:04 コーディネート②
19:07 ending

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日々、コスパの良いファッションを発信しています!
“コスパ”って、時と場合によってコストとパフォーマンスに当てはめるものが変わりますよね。
コストを価格と置くのか、着心地のストレスと置くのか、お手入れの手間ととるのか。
はたまたパフォーマンスを着た時のワクワクと置くのか、スタイルアップと置くか、機能性に置くのか。
それは人それぞれ、またはお洋服によって変わると思います。
ただ、私はどんな時もいろんな意味で”コスパの良い服・ファッション”を大事にしています。
特に、スタイルアップできたり、自分の魅力を最大限引き出してくれるお洋服が大好きです。
身長165cm、体重65kgと、決して華奢ではない私ですが、自分のことが大好きになって、ファッションを楽しんでいます。
このチャンネルを見てくださった方の心が少しでも軽くなったら、自分のことを好きになるきっかけになれたら本当に嬉しいです。

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どうもコスパシゆれです。本日は冬にやり がちなんだけど、まだまだ伸び代ある コーディネートをアップデートしていき ます。このチャンネルではおしゃれを センスだけではなく理論で徹底的に解説 できていて、おしゃれに関する動画はこれ まで1000本以上。また私自身がモデル 体系ではないからこそスタイルアップの コツやより自分を魅力的に見せる方法に ついてもお話していきます。是非最後まで 見ていってください。はい。というわけで この冬という季節はですね、なんだか コーディネートが難しいわけですよ。私も 元々はファッションとかもうおしゃれとか 全然分からない状態から始めて毎年この冬 をですね、思考錯誤しながらああでもない こうでもないていう風にコーディネートの 研究を進めてきたんですけども、そんな私 的に今までこういうコーディネートをよく やってたな。だけどここ変えたら結構劇的 におしゃれ感が出たんだよなっていう ポイントが詰め込まれたコーディネート ですね。今回2つ持ってきたので、それを 実際に1つ1つアイテムとか着こなしを 変えていきながら、なぜそれを変えたのか 、それを変えることでどんな風に印象が 変わるのかっていうところもみっちりと 解説していけたらと思います。夏以上に こう重ねる布が増えてきたりとか、じゃあ その布の素材は色は、サイズ感はとかね、 結構難しいポイントが増えてくるこの季節 なんですが、意外とコツさえ掴んじゃえば 自分にはなんかおしゃれとか無理かも 程遠いかもって思ってた状態でも1歩ずつ 1歩ずつだんだんだんだんおしゃれが 楽しくなっていくと思いますので、今回の 動画少しでもそれに役立てていただけたら と思います。それでは早速いきましょう。 まず1つ目の冬のあるあるコーディネート がこちらです。本当にベーシックというか 、それこそユニクロで買ったダウなんです けども、こういうどこにでもこうパッと 買えそうなベーシックな黒のダウ。ま、色 もそんな奇ですよね。それに歩きやすい スニーカーを合わせてだけどちょっとこう レディな感じっていうのかな。女性らしい 雰囲気みたいなのも追加したいなと思った からピンクのニットとかブラウンのフレア スカートとかそういうのを合わせてみ たっていうコーディネートです。これね、 本当に私昔やってまして、なんかよくその アカラミックスとか綺麗目カジュアル みたいな感じで違う要素のものを 掛け合わせておしゃれに見せるみたいな ことをやってみたくって、よくこういう コーディネートとかをしていたんですけど も、この綺麗目、カジュアルとか辛口、 甘口とかそういうの混ぜ方にもコツがあっ たんだっていうのを知らなかったので、 その点を中心にですね、解説してみたいと 思います。で、まずこちらの コーディネートがNGとかダメとかそう いうことでは一切ないんですよ。なんです が、もうちょい魅力を最大限引き出せるな と思うわけです。で、じゃあまずこちらの コーディネートをどういったところに注目 して、どんな方針で変えていくのかという とですね、コーディネートの主役となる アウターの特性を理解してそれと馴染む テストでちょっとだけレディを足すという 方向性です。どういうことかと言いますと 、今使っているこちらの黒のですね、 ベーシックなダウンっていうのはもう メンズでも着られるようなちょっと カジュアルでスポーティーな要素っていう のが強いと思います。なのでアイテムとし てはですね、ほとんどメンズズっぽい メンズライクなアイテムです。で、その アイテムとを比較して中に来てるもの、 トップスとボトム、上半身化半身見てみる とですね、ピンクのニットにブラウンの フレアスカートかなりレディ要素っていう かな、甘口要素みたいなのが強めなものが ギュギュっと詰め込まれてるわけですよ。 で、この綺麗目カジュアルとかアカラ ミックスみたいなことを考えていく時に めっちゃメンズズっていうのと、めっちゃ レディディっていうこの距離がですね、 あまりに遠い状態で掛け合わせようとする となんか融合しきらないんですよね。 たたたたまっ たみたいな。あまり融合しきらなくって うまくこう調和したみたいなところ まで行けないわけなんです。なのでか ミックスとか綺麗目カジュアルみたいなの を作っていく時の、ま、私的なポイントと しては遠すぎないものを混ぜ るっていうのが結構ポイントです。で、 じゃあそれってどんな要素で作られてる かって言うと、例えば色とか素材、あとは 形みたいなそういったところにですね、 ちょっと甘口かな、辛口かな、カジュアル かな、切れ目かなみたいなものが変わって くるので、そこを整えていきます。今回 こういった服装をしているということは、 きっとこの人はこのダウンをめちゃくちゃ カジュアルにメンズに着たいと思って買っ たのではなくて、このダウンは持ってるん だけども、ちょっと上品さを足した コーディネートをしたいと思っているはず なので、結構パッと目を引くスニーカーを ですね、コーディネートとかアウターに 馴染むような真っ黒のものに変えていこう と思います。今履いているスニーカー自体 もダメてわけでは全然ないんですけども、 やっぱり馴染むっていうよりはパッと目を 引くような目立つアイテムにはなっている と思うので、やや難易度高めなんですね。 なった時に1回変えてみるとですね、こう なります。まだちょっと違いは少ないかも しれませんが、最初の状態と比較すると こんな感じになります。足元がですね、 一色になっただけで一気にコーディネート を見た時に足元に目が感じが減ったって いうのが伝わると嬉しいです。で、じゃあ この状態からですね、次どこを変えていく のかって言うと、こちらのスカートに注目 していただきたいです。こちらのスカート 見た時にですね、まずスカートという カテゴリー自体で十分レディじゃないです か?パンツもある中であえてスカートを 選んでいる。この時点でも十分レディ ディってなった時に形も思いっきしフレア なんですよ。てなるとレディのレディ ディっていうアイテムになるわけですね。 で、このレディのレディっていう風になる とダウンジャケットケットっていう カジュアルスポーティーなメンズっぽい アイテムの中でも黒いダウンでこうダウン パックとかもしっかり分かるっていう メンズ中のメンズズっていうアイテムが ちょっと調和しきらないとなったらこの ダウンをま、変えるっていうのも1つ手な んですけども、一旦このダウンは残して 使いたいっていう気持ちを優先するとこの 子のレディのレディをレディのちょっと 絡めぐらいまでこう持っていきたいわけ ですよ。なった時にAラインフレア スカートのめっちゃレディをアイラインに ストンと落ちるような広がりすぎない ストレートのシルエットに変えていきたい と思います。色はブラウンのままでですね 、変更してみるとこんな感じになります。 結構今のこの変更でシルエットが変わった のが伝わりますかね。Aラインのシルエッ トって本当もうドレスみたいな感じで結構 レディな印象がっつりと強まるのでレディ のレディだったんですけどもそこが すっきりと収まるだけで一気にバランスが 取っていきやすい少し偏りが少なめなこう バランスタイプなスカートトっていう風に なります。1つ前の状態と比較してみると こんな風に雰囲気が変わってきます。 どちらもスカートというカテゴリーは一緒 なんですが、その中のレディアが少し 控えめになりました。で、じゃあこっから ニットどうしようかなって言うと、ま、 もちろんピンクとかも可愛いんですけども 、ピンクっていう色はですね、結構色の中 でもレディのレディディっていうの伝わり ますかね。色ざっくりと大きく分けた時に 無色、有サイ色、モノトン系と色何かしら ある系。この色何かしらある系の有色の中 でも例えば断色、完触みたいに分けれます よね。どちらかと言うとこれ断食の方が ちょっとこう温かく優しいふん割り包ま れるようなこうポカポカした感じ。感触の 方がすっきりシャープな印象になって同じ カラー物でも岩色の方がよりレディな印象 が強く出る時が多くの方がより性的な印象 になることが多いです。ま、正直断色感触 の中でもその色の種類によって全然変わる ので一旦そういう場合が多いぐらいでとめ てくださいね。じゃあこの断食の要素は 譲りたくないと。のピンクが持ってるよう な暖かくてコーディネートに合わせても パッとこう明るくなるようなそういった 色味が欲しいってなった場合にはその断色 の中でもさらにレディが強いガーリーな ピンクではなくってちょっとカジュアルさ があって元気な印象っていうのが出る オレンジっていうのを持ってきてみます。 上半身に持ってきているニットの色ピンク からオレンジに変えるとこんな感じになり ます。2つ比較してみるとですね、こんな 風に印象が変わります。ちょっと首元の形 とかが全く同じもの用意できなかったので あれなんですけど、レディのレディって いうところから温かさとか優しさは残した ままちょっとカジュアルさが加わったって いうのが伝わると嬉しいです。この ちょっとカジュアルさが加わった状態だと ですね、上に来ているカジュアル全開、 メンズ全開っていうダウンとちょっとだけ このニットが歩み寄ってる感じがするん ですよね。カジュアルさとかスポーティー さに。で、そうなってくると全体的に引き で見た時にもなんとなくバランスが整って きました。で、もちろんこれオレンジって いうのを今回は選んでみたんですけども、 別にブルーとかグリーンみたいな中色 っぽいカラーとかでも決まると思いますし 、色物じゃなくってブラウンとかそういっ た落ち着いたカラーでもちろん良きだと 思います。で、この状態からですね、正直 こっからはあの顔とかも影響してきちゃう のであれなんですけども、私の場合だと もうちょっとお顔にカジュアルさとか遊び みたいなものを加えたくなるので、眼鏡を 足してみたりとか、ひラっと光るデック カフみたいなものを追加してみます。そう するとこんな風になります。これがですね 、まず一応完成系です。1番最初の状態と 比較してみるとこんな風に違ってきます。 スカートを使いたいっていうところだっ たり、歩きやすいスニーカーは残したい、 ダウンとかバックは変えたくないみたいな 、そういったところを組み取りつつ、より しっくりくるような形で魅力が最大限 引き出されてるんじゃないかなと思います 。もちろんですね、そもそもこちらの ダウンが意外と実はレディ要素を入れよう とすると難しいっていう前提はあるので、 例えばもうちょっと綺麗めな感じでダウン を着たいなって思ってる方はロングの ダウンを買っちゃうとかジャケットケッ トっぽくなってるダウンにしてみるみたい なダウンアウター自体でこう綺麗めな要素 を最初っから取り入れていくともう ちょっとコーディネートは簡単なんですが 、こちらのダウンでも全然できないこと ないんですよ。で、じゃあ今の コーディネートとかって色物であることと かブラウンのスカートとかそういった残し たい要素は残っていたけど、ちょっと カジュアルさも強めなコーディネートだっ たと思います。なのでもう少しだけこちら のアウターで大人っぽいレディな雰囲気 っていうのを残したいんだっ たらって言うと、例えばこんな感じの パターンはいかがでしょうか。まず全体的 な色味をそこまで華やかな可愛い感じにし すぎずにですね、ちょっと落ち着いた 雰囲気にしました。このコーディネートで 言うと色がバキッと差がある状態では なくってアウターに近しい色で全体を まとめているっていう感じです。その 代わりにじゃあどこでレディ要素みたいな のを足したのかって言うとですね、特に このスカートの質感とか結構これ左点素材 でキラキラつやつやっていう光沢感があっ たりとろみゆらめきみたいなところがある ので同じアイラインシルエットストレート シルエットのスカートの中でもちょっと レディな雰囲気が出せます。素材でレギー さを補っているから色は黒でも 全然オッケー。全体的な色味がブラウンと かブラックとかちょっと落ち着いてる がっつりレディみたいな色味じゃなかった としても全体引きで見た時には大人っぽい レディな雰囲気でまとめられ るっていうのがですねこちらのパターン です。足元もですね、スニーカーのままだ とどうしてもやっぱりスポーティー感、 メンズライク感、カジュアルさっていうの が出てしまうのでヒールはないものの ちょっとブーツとかに変えたりもしてい ます。こんな風にこちらの黒ンというもの を分析した上でこの黒は結構面づくだし カジュアルなアイテムなんだな。割と偏っ たアイテムなんだなっていうのを認識した 上でそこに馴染む範囲のレディなアイテ ムっていうのを持ってくることによって うまく調和したように見えるわけですね。 ここが結構ポイントだなと思います。なの でこちらの段を使う時には私だったら 思いきし甘いコーディネートを組むって いう日にはそもそも使わずにちょっと辛口 だけどレディ一滴みたいなね。なんか ちょっとこう華やかさのある色だけど、 カジュアルはこう片っぽの足でこう軸にし てますみたいな。なんかそういう感じの バランスで組む方がしっくり来るかなと 思います。もう一度最初の状態とアフター それぞれ2つのコーディネートを比べると こんな感じになります。結構こうやって 見ると変化があって面白くないですか? こんな風にですね、アイテムを1つ1つ 変えてご紹介していこうと思うんですけど も、今完成系はこれですみたいな風に私と しては伝えたんですが、この完成系って 言ってたコーディネートがゴール。これ だけが正解みたいな話ではなくって、ここ に行く家庭で1個1個アイテムを変えてっ てるので、見てくださってるそれぞれの方 の好みだったり、ライフスタイルに合わせ て私は完成系っていうよりも2個前とかの 方が好きだったかもみたいなのとかあると 思うので、そんな風にですね、いい とこ取りしてバイキングみたいな感じで 参考にしていただける部分があったら 嬉しいなと思います。で、じゃあ2つ目の パターンいきます。2つ目のあるあるやり がちなコーディネートがですね、こんな 感じのコーディネートです。黒いピー コート。これはダウンのカジュアルさんと かはなくて、結構綺麗なピーコードですね 。それに淡い薄いブルーみたいなのが結構 綺麗な発色のセーターにベージの優しい 雰囲気のスカート、それに黒タイツを 合わせて黒のスニーカーといったような コーディネートです。で、先ほどはですね 、アウターを残した状態で中身をこう色々 変えていくっていう風にしたんですけども 、今回はこのスカートを残してみようと 思います。このコーディネートを見た時に ですね、難しいって感じそうなポイントと しては綺麗めな感じとか上品な感じは守り たいなんだけど歩きやすさとかずるズる 引きずらない竹感とかそういったところも 譲りたくないっていうどっちも取りたいっ てなった結果のこちらの足元はスニーカー なんだけどアウターはコートとか色は 綺麗めな色っていう風なバランスになっ てるのかなって思うんですよ。思うんです よというよりはやってました。私がそう やって思ってやってたんです。てなった時 にですね。ま、この甲でパッと見た時には スカートの竹をもっとがっつり伸ばし ちゃうとかの方が雰囲気を出すおしゃれ感 みたいなもので言うと楽チンなんですけど も起動力とかね、足さきの良さとかそう いったところでこの竹のスカートが好きっ ていう方もいると思うのでその場合には ですね、個人的にはタツにスニーカーと いう合わせよりは一のことこの2つの 組み合わせではなくってペタンコでいいの でブーツに変えてみるっていうのがすごく おすめです。これは何をしているかって 言うとですね、一旦この方は多分ある程度 歩きやすくって上品差がある コーディネートにできたらいいのになって 思いが1番強いと思うんですよ。てなった 時にコーディネートの中でこの結構目を 引くスニーカーが唯一のカジュアル担当と してBANと目立っている。なおかつ スカートタイツスニーカーっていう境界線 がちょっと増えていることによって下半身 の要素が多く見えてカジュアル見えして いるんですね。コーディネートって基本的 に引き算していけばしていくほど綺麗目と いうか大人っぽいミニマルな感じっていう のにまとまって柄とか色とかデザインとか 何かが足されていけばいくほどカジュアル な雰囲気になっていく傾向があるんです けどもそれで言うと綺麗目にしたいのに 要素が多くなっちゃってるのがちょっと やりたいこととのギャップが起きてる状態 なので足元をですねもう一体化して スカートブーツっていう風にして要素を ちょっと減らそうじゃないかっていう作戦 です。1回変えてみるとですね、こんな 感じになります。これだけでも結構変わっ たの伝わりますか?ブーツという靴の中で もスニーカーに比べて綺麗なカテゴリーの アイテムに変わっている。なおかつ教界線 の要素が減ったことによってカジュアルさ が少なくなっているっていうので全体的に 見た時にめっちゃカジュアルやんっていう のがちょっと減ったんですよ。これによっ て受け取りやすくなるっていうかやりたい ことに近づいていきます。最初の状態と 比較してみるとこんな感じになります。 まだ全然違いはですね、少ないんですが 少しこうすっきりまとまってきた感じって いうのが伝わったら嬉しいです。で、今 すごいシレっとやっちゃったんですけども 、バッグもですね、斜めがけの状態から 手持ちに変えてみました。全然マストって わけではないんですけども、やっぱりこの 辺り色々重なってくる冬はですね、 斜めがけっていうよりは肩かけとか手持ち とかの方がすっきりまとまって大人っぽく 仕上がりやすいので、なんかちょっと人に 合うなみたいな時には手持ちに変えてみ たりとか、肩に変えてみたりとかってする だけで大人っぽさグっと上がるので、是非 やってみてください。で、じゃあこっから どうするって言うと次はですね、アウター に注目してみたいと思います。この綺麗な コートを選んでいるっていうのはすごく 素敵だと思うんですけども、ちょっとこの フレアに広がっている裾にアウターが ちょっと乗っかっちゃってる感じがして、 こう行きたいスカートとこう落ちたいアウ ターっていうのがこうガーンっていうので 、こんなポージングがやりたかったわけ じゃないんですけどスカートにこうアウ ターっていうのでガーンっていうのが起き てるわけですね。で、ここの交通整備をし たいわけですよ。 先ほどはどっちかっていうと、こうスカートの方向中にこうすっきりさせるっていうやり方をしたんですけども、次はですね、スカート変えたくないのでアウターを短くするっていうこれで合ってるかっていう表現であってそっていうのはわかんないんですけども、ここのぶつかりをちょっと避けるっていう意味でですね、アウターをがっつりこう固めなちょっとこう腰下し下竹のピーコーっていうのを少し短めで柔らかさがあるようなコートにですね、変えていきます。色は同じ黒で変えてみるんですが、そうするとこんな感じです。 することによってスカートの行きたい方向 とアウターっていうのがぶつかることが なくなってここもですねが生じていない すなわち調和している状態っていうのが 作られました。この調和してる状態がです ねバランスが良くってまとまった コーディネートに見えるポイントなので この感覚がめっちゃ大事です。無理が生じ ていないか調和しているかこの視点マジ 大事って気づいたの本当に革命かと思った 自分の中で1つ前の状態と比較してみると こんな感じです。アウターを変えただけな んですけども結構まとまり感が変わったな 。今日はしたかもっていうのが伝わったら 嬉しい。で、こっからはもう本当正直 細かい話ではあるんですけども、今回 合わせているスカートがですね、がっつり 長めの竹ではなくってちょっとだけ短めの 竹になっているので、トップスを外に出し ている状態よりももうちょっと上の自分の 本来のウエストぐらいでトップスが切られ ていた方がやっぱり等身バランスっていう のかな、重心のバランスがよく見えます。 なのでちょっとトップを出したまんまにし ていたんだけども少しだけでいいので トップスをインしてみます。前だけ。それ 変えるだけでですね。1つ前の状態と 比べるとこんな感じに少し変わってきます 。若干雰囲気というかバランスが良くなっ たっていうのが伝わると嬉しいです。で、 ラストに関してはもう正直これは めちゃくちゃ好みというかめっちゃ細かい 話ではあるんですが、こちらのコーディ ネートってアウターも短め、トップスも ちょっと今短くしたスカートも若干短めっ ていう風に全体的な重心バランスが下に下 にあるコーデってよりはちょっとずつ上に あるコーディネートになってまってなった 時にもうボリュームというか重心は十分上 にあるんですよね。なんだけど、ここに シュシュでさらにボリュームがワッと足さ れたような感じになってしまうので、ここ の要素を減らしていきます。ちょっと ボリュームがふわっと出るようなシュシュ ではなくて、すっきりとまとまるバレッタ 。本当もう300均とかゾぞで900円、 1000円とかで売ってるようなやつなん ですけども、こういうバレッタに変えて いきます。バレッタで髪の毛挟めるではな いっていう方はですね、全然シュを外した 状態のヘアゴムですっきりまとめた状態と かでも全然良きです。変えてみるとですね 、こんな感じになります。ちょっとこの 辺りの要素が減ってすっきり感が出てきた の伝わりますか?こちらでですね、一旦 完成系ということで1番最初の状態と比較 してみるとこんな感じです。いろんな ところの要素が減ったそして無理が生じて いないだけでめちゃくちゃしっくり まとまったような感じっていうの伝わり ますかね。これね結構大事な感覚です。 これもですね、ま、他に別パターン見せれ ないかなって考えた時に中のセーターの色 とかにこだわりがなければ例えば白 ベージュみたいな感じで上に着てるもの、 下に着てるものの色をちょっと同計色って 言うんですかね、繋がって見えるような色 っていうのを選んでみます。そうすると ですね、こんな感じになります。ちょっと 髪の毛とかも下ろしてみたんですけども、 中の色が繋がっていることによって スカートの竹がちょっと短かろうとなんか もうまるでワンピースみたいな感じで あんまりなんか重心が下がって見える、 上がって見えるとかが気にならなくなり ます。掃じて中が繋がっていて細く見え るっていう風になるのでこういう風に ボトムとトップスの色味を合わせていくっ ていうか同計色みたいな同じような感じの 色味にしていくっていうのも1つの テクニックとしておすめです。あとはです ね、ま、個人的にこの水色のセーターを もっとがっつり可愛くいかすならって言う とこんなコーディネートはいかがでしょう か。もう同じね、フレアスカートカートっ ていうのを合わせてはいるんですけども、 先ほど合わせていたものよりも竹とかが ですね、たっぷりと足りていて、重心が そんなグっと上に上がりすぎることがな いっていうのと、まずはですね、この ブラウンのカラーを淡いブルーに合わせて いるっていうことによって、色の曖昧さや ぼんやりした感じっていうのが減って、 よりメリハリが効いたコーディネートに 見えます。で、ま、正直これに関しては 好みみたいなところもあると思うんですが 、個人的にはめっちゃ甘くて柔らかくて ほわほわっていうコーディネートより少し だけピリッと辛さがあるような引き締まる コーディネートの方が好みだったりもする ので、このブルーとブラウンの組み合わ せっていうのはもうめっちゃやりますし、 めっちゃ可愛いのでおすすめです。なんと なくスカートコーディネート、フレア スカートとかを履くと甘すぎて自分だと ちょっと雰囲気違うかみたいなので結局 やめちゃうみたいな方はですね、色の 合わせ方を甘いスカートなんだから全部 甘くしようじゃなくて、ちょっと辛口な 感触を入れてみたりとか、濃くて暗い色 みたいなものを入れてみたりするだけで 全然印象変わって自分に馴染むようになっ てきたりもするので、是非試してみて ください。最初のコーディネートとですね 、それぞれアフターのコーディネート比較 するとこんな感じになります。最初の状態 よりもですね、魅力をマックス引き出せた なと個人的には大満足です。はい、という わけでいかがでしたでしょうか?今回も ですね、自分の過去の経験をもにこういう 風にしたいなと思ってこの合わせしてた けど、もっと魅力を最大限引き出すんだっ たらこの選択もあったんだよなっていうの を思い返しながらアイテムを1つ1つ変え て私なりにアップデートしてみました。何 度も言いますが、最初がNGとかそういっ たことは一切ありませんなんですが、自分 がやりたいなと思ってたコーディネートと なんかちょっと思ってたのと違うかもけど 何が原因かはよくわからん。行ってきま すってこうもやっとしながら出ていってた 気持ちが少しでもああなるほど選択あった のねっていう風にですね、もう1個新たな 道が見えるとえやばいおしゃれ楽しいかも 待って沼かもみたいな感じでどんどん自分 がこうやりたいファッションありたい姿 だったりとか心地いい状態っていうのにお 洋服を通じて表現していけるかなっていう 風に思うので今回の内容少しでも1つでも 参考になるものがあったら嬉しいなと思い ます。こういったビフォーアフターみたい な動画以外にもですね、この冬まず おしゃれ始めたいと思った時に買うならこ れっていうアイテムのリストだったり、冬 のコーディネートの鉄板の組み合わせ バランスこれとかね、色々動画出している のでよかったら是非そちらも見てみて ください。それでは今日も最後まで見て くださってありがとうございました。私の インスタやオリジナルブランドクルーレの インスタにも是非遊びに来てください。 またこの動画少しでも参考になって良かっ たよと思ったらチャンネル登録ぜ非ぜひ よろしくお願いします。それではまた次の 動画でお会いしましょう。コスパッション ゆれでした。バイバイ。

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