●目次
00:00 – opening
01:37 – 抜け感とは?
11:32 – まとめ
12:06 – コーデ例①
18:30 – コーデ例②
26:40 – ending
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Cospashionyurie’s profile

日々、コスパの良いファッションを発信しています!
“コスパ”って、時と場合によってコストとパフォーマンスに当てはめるものが変わりますよね。
コストを価格と置くのか、着心地のストレスと置くのか、お手入れの手間ととるのか。
はたまたパフォーマンスを着た時のワクワクと置くのか、スタイルアップと置くか、機能性に置くのか。
それは人それぞれ、またはお洋服によって変わると思います。
ただ、私はどんな時もいろんな意味で”コスパの良い服・ファッション”を大事にしています。
特に、スタイルアップできたり、自分の魅力を最大限引き出してくれるお洋服が大好きです。
身長165cm、体重65kgと、決して華奢ではない私ですが、自分のことが大好きになって、ファッションを楽しんでいます。
このチャンネルを見てくださった方の心が少しでも軽くなったら、自分のことを好きになるきっかけになれたら本当に嬉しいです。

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どうもコスパシゆりです本日は抜け感とは 一体何なんていうのを解説してみますこの チャンネルではおし料をセンスだけでは なく理論で徹底的に解説してきていて おしゃれに関する動画をこれまで800本 以上上げてきましたまた私自身がモデル 体系ではないからこそスタイルアップの コツやより自分を魅力的に見せる方法に ついてもお話していきます是最後まで見て いってくださいはいというわけで皆さん 今日はですねなんかこうぼんやりされて いるような用語っていうのを真剣に考えて みる回でござい ますなんか昔から私思ってたんですけど 雑誌とかさ色々読んでいく中でなんか 抜け感があってこなれ感抜群みたいなま そういう文言あるじゃないですかでなんか なんとなく分かるんですよ抜け感があって こなれ感が抜群なんだなっていうのがなん となく情景として思い浮かんではいるんだ けどもそもそも抜け感って何っていう何が どっから漏れ出て抜け出したのみたいな なんかそこがさあんまりな言語化されてる とこってないなと思ったわけですよで じゃあファッションにおける抜け感という ものって具体的にはこういったことを指し ていてその抜け観っていうのを作り出す ためにはこういう手法があるぜみたいな ところをですね私なりに分析してみたので その結果をですね皆さんにシェアすると いう回でございますでま正直抜け感という もの自体が人それぞれ捉え方が違うって いうのもあるでしょうしいろんなねこう やり方っていうのはあるだろうからこれが 全部っていうわけでは絶対ないんだけども ま私個人的に抜け感っていう言葉使いたい 時はこうしてるよな抜け感足りないなって 思う時にはこういう要素が足りないなと 思っていてこういう要素を付け加えてるな みたいなまそこをできる限り言語化して いこうと思います実際に抜け感あるないを コーディネートで比較とかしていこうと 思うので是非最後まで見ていってください それでは早速いきましょうまずですね抜け 感というものをざっくり結論として言語化 してみようと思います抜け感っていうのは ですね私的にはスタイリングにおいて適度 なリラックス感とか余裕を感じさせる要素 を取り入れることだと思っています いわゆるこの抜け感っていうものを大事に したいテイストにおいて大事なのは バランスだったりとか偏りすぎていないと いうところだったりよく使いたくなる日本 語としてはですねあえてとかむしろとか そういった言葉を使いたくなるような スタイリングのことですで逆に抜け感が ないコーディネートっていうのは肩に はまりすぎている王道すぎるというか意外 性だったりとかそういうのが全くない余白 が感じられないからギチギチに詰まって いるな教科書っぽいなみたいな コーディネートだったりとかシンプルに のっぺりしているコーディネートの中に 奥行きっていうか立体感みたいなものが 感じられない場合ざっくり言うとのっぺり し見えるなみたいな状態のことそういうの がですね結構抜け感がないコーディネー トって思われやすいですでざっくりと じゃあ抜け感を作るためにやる手法として 代表的なポイントなどお話ししていくと まず1つ目がですねシルエットに変化を つつけるということですこれはピタッとし ていてふわっとしているみたいなメリハリ をつけるっていうのももちろんあるはある んですけどただゆるゆるとした合わせにし たとしてもウエストマークをするトップス を前だけインして何かウエストに境界線が しっかりと入っているようにするとか全体 で見た時の重心が下がりすぎないように するみたいなそういった意味での シルエットに変化をつけるっていうのも 含めてただ着ただけただ布を重ねただけっ ていうので終わらせていないっていう意味 でシルエットに変化をつつけることによっ て抜け感を作っていくことがありますで ざっくり今からバーっとお話するので具で はその後に一緒に見てくださいで続いて2 つ目がですね色使いのポイントですね 例えばスーツみたいなコーディネートをし た時に真っ黒のジャケットに真っ黒の スラックス中には真っ白のシャツっていう 風にすると完全にギチギチのザスーツって いう予想になるん伝わりますかなんかそれ こそリクルートスーツだったりとか フォーマルな場で着るんだなという印象に なって逆に抜け感がないことが大事じゃ ないですか何抜いてんだみたいな感じじゃ ないですかなのでザフォーマルとかザ教科 書っていうのを目指したい場合には真っ黒 のジャケットの上下に真っ白のシャツって いうのでいいんだけども例えばそれを ジャケットのセットアップとして普段の コーディネートで取り入れていきたいって いう風になるのであればジャケットなんだ けどあえて例えばブラウンにしようかなと か真っ黒ではなくって真面目さがあまり ないちょっとちょっとカキみたいな色持っ てきちゃおうかなとかジャケットという ものはそもそもフォーマルなもので きちっとしているべきだからきちっとした 色で取り入れるのが王道であるなんだけど あえてちょっとカジュアルな色味を 取り入れますみたいなここにあえてって いうのを作るのが抜け感なんですよそれ こそさっきのシルエットみたいな話を今の スーツとかジャケットセットアップみたい なところで話すんだとしたら本来の ジャケットのセットアップはリクルート スーツのように自分の体型ジャストの サイズ感で買うのが王道というか正しい状 状態ですだけどあえてめちゃくちゃ オーバーサイズにしてジャケットの セットアップなのにゆるゆるで合わせる それがおしゃれな抜け感だよねっていう ことなんですよねなので本来はこういう アイテムであるけれどそこにあえてままを することで抜け感が出ておしゃれだよねっ ていうようなそれを多分抜け感と呼んでる ことが多いんだろうなと個人的には思って ます伝わりますか伝ってんのかなごめん なさいね言語化がまだ仕切れてなかったら でじゃあその手法3つ目がですね素材の 組み合わせということですそれこそ冒頭の 例で強化書すぎるよねっていうのと別で のっぺりして見えるみたいな奥行きがない 立体感がないみたいなところをお話しした んですけどお洋服ってま形とかサズ感ま デザインとか色もちろんそうなんですけど も素材っていうところがめちゃくちゃ大事 になってくるんですよジャケット1つ取っ てももうデニム素材で作られているのか もうちゃんとフォーマルな素材で作られて いるのかにもよって全然印象も変わって くるしコーディネートに取り入れた時に 全部ですね同じようなペターッとした素材 になっているのかそれと同じシルエットで はあるんだけどもちょっとそのスカート つやっつやとしてるなとかそういう素材に メリハリがついているいろんな素材を 組み合わせて使っているっていうことが 全部同じものを詰め込まれている一面 みたいな感じに見えるところから素材と 素材がバラバラになることでその奥行きが 生まれて立体感や抜け感みたいなものを 感じやすくなると思いますなのでバックも トップスもボトムもシューズも全部ただの 布みたいな感じになっちゃうと全体的に ベターッとしていて素材に遊びが効いて ないて感じなるんですよさっきの王道 みたいな話で言うんだったらサイズ感が 全部王道色がなんか全部王道とかあとは 素材がなんか全部王道みたいな素材に あえてとかが効いてないってなると結構 抜け感を感じづらくなっていきますなので 抜け感を出そうと思うんだったら同じ素材 が続きすぎていないかっていうのがすごい 大事ですで特にですねこれ同じ系統の色味 を合わせようと思っている時こそ めちゃくちゃ要注意で例えばホワイト系で 全部まとめようとかオールブラック コーディネートしようみたいな思うと全部 同じような素材感とまとめるとですね本当 に遠くから見た時に麺もう塗りつぶされて いるような感じに見えてしまうから例えば ま夏だしね今だったらちょっとオール ブラックコーディネートだけど上はスケ感 があるものにしてみようかなとかシャリ感 があるものにしてみようかなとかメッシュ を持ってこようかなとか色は同じなんだ けど素材とか肌の見え具合とかそういうの を変えていこうかなみたいな風にそういっ たところでメリハリをつけたりとか別に やる必要がないのにあえて違う布を選んで ますこれがですね結構抜け感に繋がってき ますでじゃあ続いて4つ目の手法が小物 合わせですねこれ結構多分パッと思いつき やすいんじゃないかなと思うんですけども あえて逆のテイストの小物を合わせ るっていうやり方です正直ファッションの ね好みとかジャンルによってはザ王道を 行こうぜっていうのもあるわけですよ全体 的に超フェミニンでまとめたいから髪の毛 もめっちゃふわふわに巻くしメイクも ふわふわにするしお洋服もフリフリの ふわふわつま先まで全部同じような ふわふわな感じで世界観を作っていこう これもこれでありなのねでもそのテストの 人は抜け感求めてないんですよ抜けなくて いいんですよ逆に偏っててそのジャンルを 楽しんでいるっていうからいいんですけど もなんとなくよく雑誌とかで言われてる ような日常に馴染みやすい大人カジュアル とか綺麗目カジュアルみたいなより多くの 人が好んでいるようなテイストあんまり 偏りは別にないんだよねていうテイストを 自分がやっていきたいなと思うのであれば スタイリングの中でも偏りすぎないいって いうのがですね結構効いてくるそれこそ 綺麗目綺麗目で綺麗目の上下を合わせまし たうんなんか綺麗目の上下だから綺麗目の パンプ履いてきれめのカチカチのバック 持とうかなみたいな思ったりするんやけど そうするとちょっと余裕が感じられないん ですよもうザ肩にはまってますっていう 感じのコーディネートに見えるからだっ たらあえてここスニーカーで外そうかなと かあえてトートバックを持ってみようかな みたいな風に考えていく小物で別の ジャンルのものを取り入れることによって そこにまた居素材が加わった時のような 立体感とかいい意味の外しオリジナリティ みたいなものを感じられてそれが リラックス感抜け感っていうのにつがって いきますでラスト5つ目がですねヘア スタイルであえてっていうのを発揮して いく方法もありますそれこそ私とかは結構 甘めな服を着ましたってなったら髪の毛は ピシッてしようかなとかあえてもすごい キュッとタイトにまとめてかっちょいい 感じにしてみようかなだったら顔がかっこ いい感じ服は甘い感じだから自分が求めて いる甘すぎないっていうバランスに持って いけるよなみたいな感じで服ふわふわだ から髪の毛もふわふわにしなきゃとか スニーク履いてるしメイクも薄くしなきゃ とかこの系統でいくんだったらこうし なきゃだよなっていうところをあえて違う ことするっていうのが抜け感の1つに 変わってきますこれむずいっすよねじゃあ なんかもう何がいいのかわかんなくなって きたみたいな感じありますよねえだって シロティに出ニってきたらスニーカーで トートバックじゃないのなんかそれの方が 全体的に世界観統一されてるじゃんみたい な感じすると思うんですけど実際にそれ やると全体が馴染みすぎてて調和しすぎて ておしゃれっていう感じにはなんないん ですよ逆に言うと変ともならないですなの でめっちゃ調和を目指していくんだったら もうそれの王道の通りをやっていれば変に は見えないでもおしゃれな感じを出したい とか自分らしさを求めたいとかちょっと こう目を引くああの人おしゃれだなみたい なところまで行きたいんだったらあえて逆 行きますみたいなのが必要になってくるか なって個人的に思うだから骨格診断とか パーソナルカラー買うタイプ診断とかって よくあるんですけどもそこは調和を目指し ているのでなので1番自分の顔のパーツに 馴染むものを取り入れましょうそれに さらになむ小物を取り入れましょうって いうのが診断とかで言われてる似合う アイテムっていう風になってるんですけど もそれを全部やると王道のファッションが 完成しますなので調和するし変では絶対 ないし似合っているんですよけど抜け感が あるおしゃれさんになれるかって言うと 決してそうではないっていうところが なかなかですね難しいポイント正直私だっ て顔のタイプとかだけで言ったらほぼ キュートなんですねけどこばながら自分に しっくり来るか違うなもっと勝ちいい感じ にしたいなとかそういうのを混ぜ込んで 混ぜ込んででもあまりに辛口全身ゼブラ ガラとかになるとなんか私の顔どこ行っ たっていうぐらい薄く感じるからだったら 色は辛口だけど柄は入れないようにしよう とかなんかそういうさ加減みたいなものを ちょっとこう自分の中で掘り進めて研究し ていくんですよなんかそれがこうおしゃれ の研究みたいな風に私は思ってるんです けどあくまでこの今言った抜け感みたいな ところを求めるっていうこと自体が結構 ハイレベルそのめっちゃおしゃれっていう 感じを作っていきたい人向けっていう感じ なので変じゃなきゃいいやって思ってる人 はそんなに意識しなくてもいいかもしれ ないヘアスタイルってめちゃめちゃでかく て同じ髪色同じような長さだったとしても 例えばこんな感じでさ内巻きにこうやって 巻かれているショートなのか結構外はねし てこうピーンて元気な感じになっている ショートなのかめっちゃこう耳のところと かがキューってタイトになって頭をこう すごいちっちゃくキューってタイトに まとめるような感じなのかっていうので今 だけでも全然印象が変わると思うんですよ なのでそれを全体のバランスを見た時に 一辺頭になっていないようにいろんな ところでバランスを取っていくっていう 作業が抜け感を作るっていうことだと思い ますここまでですね抜け感を作る手法と いうか観点ポイントみたいなところを5つ まとめたんですが実際に言われてもあー んっていう感じだと思うんですねなんか あーんなんか言いたいことはちょっと 分かったような気がするけど実際に何し たらいいのか全然わからないっていう 気持ちになってると思うので今からですね 実際にコーディネート私が組んでなんか 抜け感が足りないなと私自身が思う コーディネートを組んだ上で自分が思う 抜け感をちょっと足したコーディネートっ てこういうことみたいなのですですね実際 にやっていくのでそちらで何か少しでも 伝わったらなと思いますそれではビフォー アフターにですねレッツゴー例えばまず 抜け感がないコーディネートをやってみる とですねこんな感じになりますも定番の白 ティにジーンズそしてま歩きやすい スニーカーでバックはトートバッグって いう感じですねこれをただ組み合わせた だけで色味とかは別にそんな派手なものと かも使ってないしアイテム1個1個は使い やすくて可愛いものの集まりなんですけど もなんとなく抜け感が足りないって言い たくなる気持ちが分かりますか全体的に シルエットだったり素材感も全部メリハリ がなくぬのぬのぬのぬのみたいな感じだっ たりただまっすぐズドーンと落ちている ようなだけだったりとかコーディネートの 中で見所がないなっていう感じがしますで ただ半袖とかを使っているので十分ね夏 っぽいコーディネートかなとは思うんです けどもこっからさらに夏っぽさっていうの を足していこうと思いますまずはですね コーディネートの中にメリハリを足して いきたいので一旦ですね手っ取り早できる ただトップスを上から来ただけっていう 状態をちょっとインしてですね足長効果と かメリ張りっていのをですねつけていこう と思いますトップスを前だけインして ちょっとお腹をですねグっと剃るでそう すると余分な分が出てくるのでこれを上 から引き出すっていう感じですあんまりね ギチギチに入っている状態だとなんかもう すごい入れたじゃんっていう感じになるの 分かるかこの状態だともうパンパンに入っ てるなっていう感じがしてゆりがないです 逆に余裕がないから1回入れた後にグって 伸びをするでもなんでもいいんだけど余分 な分をですね引き出す慣れてきたら伸びし なくてももうはい私の余分な分はこれぐら いっていうのが分かってくるからそれを ちょっと引き出すてすると今こんな感じ ですだいぶ変わったの分かりますかねこれ だけでもちょっと服を着こなしている人感 っていうのがちょこっとと出せてきたかな と思いますでじゃあこっからですね今 抜け感を出すために3首出していこうぜっ ていう中の手首は出てますただ首の周りが ちょっとと髪の毛で覆われてて着ているT シャツも首つりのものになっていて あんまりこの辺りの肌見せが足りていない のと足元もですねスニーカーになっていて ちょっと抜け感が足りないなっていう コーディネートなのでこの首回りと足元 そこに肌見せを追加していこうと思います まず一旦簡単にですね頭をちょっと ちっちゃくタイトにまとめていこうと思い ますもう本当にただ1つ結びをして1つ 結びの縛る位置があんまこういう上すぎる ところじゃなくってできるだけ低めな位置 で結ぶこれだけでめっちゃ大人っぽい赤毛 感っていうの出せますで髪の毛がチリチリ してるっていうかなんかこうパヤパヤする じゃんこの季節このパヤパヤ気になるなっ て思ったらアホ毛スティックしたりとか あとヘアオイルをちゃんとしたりとかする といいと思いますこんな感じでですねまず は首の周りが一気に出る面積が増えたと 思いますでなおかつ同じ黒でもちょっとね サンダルにしていこうと思いますねそう するとこんな感じになりますいかが でしょうか一気に夏っぽいというか爽やか な印象っていうのが追加されてきたのが 分かりますかねで一旦この状態でもですね 最初のビフォアの状態と比較するとですね 結構夏っぽさっていうのが加わってきたと 思いますこれが抜け感になりますね結構夏 っぽさだったりとかコーディネートの中で メリ張りが効いてきたと思いますでじゃあ 肌見せが十分ってなった時にあとは何を 足していくかです今はまだ服をですねただ 来た状態っていう感じが強いんですよで 抜け感とかこなれ感みたいなものを出して いくにはただ着ただけではなくって自分で 着こなしているっていうところまで行く 必要があるのでそこのためにはですね アクセサリー自分らしさが出せる アクセサリーを追加していくのがおすすめ です例えばこういうちょっと目を引く ネックレスを合わせてみるとか指の辺りと かも寂しいのでこういう風にリングをつけ てみたりあとは耳元をすっきりさせた分 結構空間が余っているような感じもあるの でちょっと縦に長さがあるこういうピアス をするのもありだと思いますであとはこう いうちょっとしたイカ派過ぎないんだ けれどちょっと耳元にアクセントを追加し ますみたいなイかをつけたりとかして全体 的にですねアクセサリー追加しただけなん ですけどもこんな感じでちょっと変わって きますなんとなくコーディネートの雰囲気 がどんどんおしゃれをしてますみたいな 感じに近づいてきてるの分かりますかね これがいわゆる抜け感ですであとはもうお 好みでって感じなんですけど例えばこんな 感じでベルトを足したりとかねするとこう いう風にコーディネートが変わってきます 最初と比較すると結構コーディネートに差 が出てるなっていうのが伝わると思います 同じような合わせ方同じような上下の アイテムを使ったとしてもアクセサリーや ヘアスタイルあとはトップスをインする インしないとかそういった着こなしの面で おしゃれ感っていうのに差が出てくるので この抜け感みたいなところを自分のものに していけるともう自分流みたいなのが どんどんどんどん確率できておしゃれが ですねグっと楽しくなりますでとはいえ このスニーカーを使ってやっぱり抜け感を 出したい今日はスニーカーで歩きやすく 行きたいって思う方はですねこの状態で もう結構ですね布というか同じような質感 のものは十分なんですよねま全部布ちゃ布 なんですけど普通のTシャツ普通の生地の ジーンズ普通の生地のスニーカーっていう 風に来ていてもうこれ以上布いらないなっ て思うからそこに追加するものをこういう 布のバッグではなくって例えばちょっとレ ザーっぽい質感のものを合わせるだけで こんな風にコーディネートの中にですね ちょっと磯材みたいなものを追加できて トップスから足元までぬのぬのぬのときて ももちょっとおしゃれな抜け感っていうの がここに出すことができますでなおかつ 色味もですね明るい色にしているので今の この夏の時期っていうのを考えるとより 一層この明るいレザーのバッグみたいなの を入れておくことで夏らしいっていう季節 にあってる感っていうのも追加されて コーディネートの中がですねあんま のっぺりしないかなと思います意外と レザーのベルトも聞いててこうやってやる と急にまたねのっぺり感が結構復活するん ですよ伝わります布から布から布っていう 何もさ回目がなくなったことによってもう この一点突破こいつだのみみたいになっ ちゃってそれは荷が重いなっていう感じな ので特にスニーカーを履きたいなとか上下 カジュアルなアイテムを合わせたいし なおかつスニーカーを履きたいだけど超 カジュアルな提出にはしたくないと思って いる方はですねこんな感じでレザーの小物 っていうのを散りばめることによって大人 っぽくバランスを取りやすいと思うので もしどうしてもスニーカー履きたいんだと 思ったらですねこんな感じでそれ以外の ところに布以外の普通じゃないアイテムを 持ってくるっていがおすすめですはい続い てのコーディネートがですねこんな感じに なりますさっきなんかこう布が多いだとか メリハリがないだとかそんなこと言ってい たからそれを生かしてこうなんか布を 少なめにして髪の毛もあげましたでバッグ とかもですねちょっとレザーの小さいもの で足元もサンダルで抜け感を出してるで ボトムもですねあんまゆっとさせすぎずに ピタッとしたものを合わせましたっていう のでこういうコーディネートになっている んですけどもこれはこれで抜け感がないと いうかなんかちょっとと物足りないみたい な感じがしませんかこれはですね逆に軽く なりすぎちゃったパターンなんですね 抜け感って先ほども言った通りま スタイリングの中で適度なリラックス感と かあと余裕っていうのを感じさせる要素を 取り入れていくっていうのが抜け感を作 るっていうことだと私は思ってるんです けどこのコーディネート肌見せはできて るっちゃできてるんですよけど余裕を感じ られるかって言われるとね余裕ポイントが ちょっと足りないなと思いますじゃあまず 何を変えていこうって言うと色味と シルエットこの点を変えていこうと思い ますまず色味に関してはですね先ほど色味 のところでもお話ししたと思うんですが なんかこの全体的にブラックの中でま ブルーを入れるっていう選択も めちゃくちゃありではあるんですけど あえて同形色で全体をまとめていくって いう簡単に抜け感が出るおしゃれに見える 着こなしっていうのにしてみようと思い ますなおかつこのサンダルっていうのを 生かすコーディネートをするのであれば今 下半身もピタピタで足元も抜け感がなって 全体的に下半身だけボリュームが少なすぎ るっていう感じになってますなのでだっ たらこの足の肌見せを生かして子供はです ね少し布が多めのものにしてメリハリを つけていくっていうのが大事かなと思い ます今回合わせているこちらのカーデガン に関してはブラックではあるんですけども しっかりと透け感があるものになってい ますし全体的にオールブラックでまとめた 時にも全てが真っ黒の長袖で長ズボって いう感じにはならないと思うのでこの上が ちょっと透けてるっていうのもあって下を ですねもう少しゆりがあるブラックとか 持ってきても全然問題ないと思いますなの でそちらにですね変えていこうと思います はい全体の色味をですね統一してみました なんかさっきのちょっと青にすごく目が いっちゃって逆に下半身に目が集中しちゃ うっていう状態からも全体的にあえて同形 色にすることで大人っぽいみたいな印象は 作れてきたかなと思いますただですねこの 状態っってちょっとなんか真面目すぎると いうか黒という色味も合まってフォーマル すぎるだったり歯車っぽいとかちょっと 暗いみたいな印象がですね強いかなと思い ますてなった時このカーディガンにですね 抜け感の着こなしが足りないかなと私は 思いますじゃあこのカーディガンどうやっ て着るのかって言うとまずですねこの カーディガンのボタンを全部閉め るっていうのこれやめましょう カーディガンのボタンを全部閉めるのやめ ましょうまずでボタンがですね今 12345個ついているんですけど閉める のはもう2つでいいまず上の1つを開け ましてそして下の2つも開けてみますそう するだけでですね伝わりますかねちょっと 暗すぎて見えないかもしれないんで ちょっとライトを上げるんですけどこんな 感じでですねまずこのカーディガン自体の きちんと感っていうのが柔いできたと思い ます本当に見えてますか私が見てる画面で はもう今真っ黒に潰れてるんですけど見え てんのかなごめんなさいね分かりづらかっ たらなおかつですねさらにキチンと感を 減らすために腕まくりをしますちゃんと着 ない手首まで持ってこないちゃんと着ない こんな感じでボタンをを開けたりとか ちょっと腕まくりをするだけで一気に抜け 感が出てきたと思いますじゃあこうなった 時に次どうするって言ったらですねやっぱ キラット感が足りないんですよね コーディネートの中に黒しかないっていう ので黒のノタで今んとここうやらせて いただいてるんですけどそれだけだと やっぱり適度なリラックス感っていうか メリ張りが効いてないなと思うのでこの 落ち着いた沈んだ色に対してすごく光が あってキラキラと前に出ていく光沢感が あるネックレスなどを合わせてていこうと 思いますちょっとしてみるとですねこんな 感じですビングを追加したのと胸元あと ネックレスじゃなくってちょっと大きめの ピアスなんかもしてみましたこんな感じで 合わせると一気にコーディネートの中に光 が加わったの伝わりますかね予期間みたい なものが加わったと思いでただですねま別 にこの状態でもいいんですけどなんかこれ そもそも首元結構開いているのでここに 抜け感が集中しすぎてるような感じがし ませんここがめっちゃ軽くって下め めちゃくちゃ重いみたいな感じに見えなく もないのでちょっと髪の毛をね下ろしても いいんじゃないかなと思いますで髪の毛を 下ろすとこんな感じになりますねいかが でしょうか全体的にさっきまでここがです ねスカスカになっていて下がもう激よも ここともこの下で全然重量感違うなって いう感じだったと思うんですけども髪の毛 がここの辺りにちょっと来たことによって まあね部屋タにも正直よると思うんで何と も言えないんですがこの辺りに髪の毛が 来ることによって結構ね全全体の肌見せの バランスっていうのが足先と頭のところで 整ってきたかなと思いますで今ねバックも 短めにしてバックがダランとこの辺にある んじゃなくてちょっと高い位置この辺りに 来るようにバックを持ちましたそうする だけで全然コーディネートの抜け感変わっ てくるの伝わりますかね今全身ほぼGUと ユニクロになっているんですけどもなんか オールブラックにしたことによって色の軽 さだったりとか発色の仕方によるチープな 印象っていうのもないですし全体体を同形 色でまとめることによってそのノタこの 透け感とかそういうのを駆使していること によってよりそうおしゃれな印象っって いうのが追加しやすいと思いますなので なんとなく全部同じ系の色ってまずいん じゃないかなとかなんとなくとりあえず髪 結べばいいってことかみたいなね理解に なりやすいと思うんですけどあくまでも バランスを見てピタピタすぎるのも ゆるゆるすぎるのも布が多すぎるのも何事 もすぎるっていうのになると偏ってんなっ ていう感じになるのですぎるってなったら 自分で調整していくっていうのがポイント かなと思いますこちらのように首元が開い ているものなんだったら全然ここ下ろし ちゃってもいいよねとか逆にでもこの首元 開いているんだけど例えば合わせている ボトムがハーフパンツですってなって足元 もめちゃめちゃスカスカになってますよ だったら髪の毛上げててもいいかもしれ ないしっていう風にこれが正解みたいなの は全然ないんですけど先ほど解説していた ようなポイントを詰め込んでみるとこんな 感じになります結構髪型1つとっても 髪の毛をこうしているだけで出会った時の 印象っていうのがだいぶ違うタイトな髪型 でキューっとなっててオールブラックって なるとかなり強気な印象だっったりとか 結構もうやったるぜみたいななんか来るか な戦闘包丁みたいな感じに見えるっちゃ 見えるからもうちょい優しい印象を足し たいなって思うんだったら髪の毛を下ろし て例えば今とかだったら下ろしただけでは なくって例えば下ろすにしてもきちっと 見せたいならもうちょっとここをなくして これぐらいピタッと入れた状態で下ろして いくかとか逆にふわっとした印象を作り たいからその印象になるように髪の毛は ゆっと巻いた状態でこれぐらい柔らかさを 残した状態でオールブラック楽しんで いこうかなとかそこはもうね各々の好みに なるかなと思うんですけどそういった 髪の毛を下ろす下ろさないまとめるにして もまとめ方をどうするっていうところまで 楽しめると抜け感っていうのがめっちゃ 楽しんでいけるんじゃないかなと思います はいというわけでどれぐらいうまく話せた かちょっと自信がないんですけどもなんか 実践してみるとこんな感じですそれぞれ布 の分量だったりとかシルエットのメリハリ だったりカーディガンを真面目じゃなく着 こなすっていうのだけでも抜け感が出てき たりするので何か可愛いアイテムを 買い足さなきゃいけないっていうよりは それをどう着こなしていくかみたいな ところで抜け感を楽しんでいくっていうの も1つファッションの楽しみ方としてある んじゃないかなと思います正直自分的には 今回のはですね解説まだまだいけるなと いうかもっと深みを持たせれるんじゃない かなっていうね開発領域みたいなのを感じ てるのでそれがもっともっと分かりやすい 解説とか具体例っていうのが出てきたって 思ったら次回是非アップデートバージョン をですね出していこうかなと思ってます いやちょっとコメントとかでどの辺が 分かったとかどの辺もちょい詳しくとか 色々教えて欲しい ですはいというわけでいかがでした でしょうかなんとなく伝わりましたかね 結構ファッションを最初楽しもうって思う 段階の時にはもう完全に調和するのが 難しいこれにはこれが合うよねっていうの を考えるの自体が難しいからまずは王道 行こってなるのはめっちゃいいと思うん ですよで王道行って調和することを覚え ました全部が同じ方向性で同じ向きを向い てまとまるっていうのを覚えたその次に ですね多分なんかちょっと面白くないなと かもうちょっと自分らしいひねりを加え たいなとかそういったところでじゃあ アクセサリーを普段だっったらこういう 綺麗目には綺麗目合わせてたけどちょっと カジュアルなじゃらっとしたの合わせて みようかな足元を綺麗なスカートだから パンプスって思ったけどあえてスニーカー 行ってみようかなみたいな風にそっから 工夫が始まっていくのかなっていう風に 思う私の経験を振り返ると思うのでなんと なく無難なコーディネートとか変じゃない なっていうコーディネートは組めるように なったけどその先の1歩もう1歩おしゃれ だね自分らしいねみたいなところになぜか 行けないっていう方は今回お話しした ポイント少しでも生かしていただけたらな と思いますそれで今日も最後まで見て くださってありがとうございました私の インスタオリジナルブランドクルールの インスタにもぜひ遊びに来てくださいまた この動画少しでも参考になってよかったよ と思ったらチャンネル登録ぜひぜひ よろしくお願いしますそれではまた次の 動画でお会いしましょうコスパッション ゆりでしたバイバーイ T

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